ハイブリッドでエコ集客を!これからの集客方法です。 -2ページ目

ソーシャルストリーム

お疲れ様です!

「ソーシャルメディア で エコ集客」の中野です。


ソーシャルストリームってご存知ですか?


配信されているUstreamを見ながらコメントを書くところで、twitterやfaebookに連動する事ができ、

配信者と視聴者が一体となり番組を盛り上げていきます。


とかく、Ustreamを配信する事にスポットが当たりがちですが、ソーシャルストリームに書き込みしてくれる仲間がいる事で配信番組は支えられています。

ソーシャルストリームの仲間こそUstreamを配信する上での中心的メンバーですね。

YouTubeとUstreamの違いはソーシャルストリームにあります。


今後、Ustreamの配信を考ておられる方がいらっしゃるなら配信内容も大切ですが、

ソーシャルストリームに参加する仲間作りこそ、大切な準備と言えます。"

SNSは根性です!

お疲れ様です。

「ソーシャルメディアでエコ集客」のエアーバック中野です。

SNSをやっていく上で、よく聞かれる事は、


Twitterやブログ、facebookなどやるのはイイけど仕事が忙しかったり、面倒臭かったりで、毎日出来ないですよね。何か簡単にできる方法はありませんか?


はっきり言って、ありません!


SNSは、毎日、毎日コツコツやるものです。やりながら生活スタイルの一部に取り込み、ストレス無しになるまで根性でやり続けるものです。

次々と津波の様に押し寄せてくる情報、新しい技術。

自分にとって必要な技術、情報はすぐさま習得したり、処理したりする為にソーシャルメディアは必要不可欠です!

始めるのは簡単ですが、続けるのは根性デスよ。

意地でもやり続ける根性が必要です。

SNSの静と動

おつかれさまです!

「ソーシャルメディアでエコ集客」の中野です。


ホームページは、素人には更新は大変です。そのためか何ヶ月の更新しないホームページなどたくさんあります。

一度見に来たホームページ、二回目、三回目に見ても更新されていなければ二度と見る気はしません。
つまり、ホームページは静です。

では、動とは何か?

それがブログでないでしょうか。

ブログは誰にでもすぐに更新する事が出来ます。つまりブログは訪問者が楽しめるSNSですね。ホームページよりも更新が頻繁ですから。

ではTwitterはどうでしょう?

Twitterはブログよりも更新が頻繁ですね。明らかにブログよりも人目につきますね!

という事で、Twitterでブログに誘導しブログからホームページに着地さす。

これこそが集客方法の王道ですか!



iPhoneからの投稿

文章系と動画系

お疲れ様です!

「ソーシャルメディアでエコ集客」の中野です。

最近よく聞かれるのは、Ustreamに興味があるが一人しゃべりが出来ない。YouTubeに動画をアップしているが、自分の声を動画に入れるのが恥ずかしい。

そんな方に限ってブログやメルマガではガンガンと好きか事を発信しておられます。

パソコンの性能も上がり、ネット環境も整って来ているため、情報発信の方法の一つとして動画が使われる機会が増えて来ています。

今までブログ、メルマガ、ホームページなどはどちらかというと文章系。Twitter、Facebookもどちらかというと文章系。

ただ、Ustream、YouTubeなどは完全な動画系。

分かり切っている事ですが、今まで文章系でも十分にブランディング、集客が出来ていました。が、これから先となるとどうも動画系を絡ませないとダメな様な雰囲気になって来ています。

自分がすんなり動画系を使える方はドンドン動画系へと進んでいけます。

でも、どうしても動画に馴染めない方はどうなるでしょうか?

僕は全然気にする必要は無い気がします。

情報を受け取る側にも文章系、動画系があり、必ず動画をやらなくてはならないとは限りません。


ブログやメルマガでも十分に絆を深める事が出来ますと言うよりも現状では

動画よりもブログからメルマガという誘導こそが集客の秘訣の一つではないでしょうか!

自分のスタイルを考え、自分のペースを考え、その上でブランディング、集客する事が重要ですね。

SNSの役割

お疲れ様です。

ハイブリッドでエコ集客の中野です。


今回の地震で携帯電話の不具合が目立ちました。

Twitter、facebookなどSNSを使って連絡を取り合ってるものにとって益々携帯電話の使い方に疑問が湧いて来ます。


かと言って、携帯電話が必要ないとは思いません。


携帯電話でのコミュニケーションとSNSでのコミュニケーション、ここでもハイブリッドが必要ですね。


今回の地震で改めて自分にとってのSNSの使い方を再検討しようと思います。