こんにちは

ecoffeeです。

 

今日はテイストを変えて。

昔出会った

濃ゆい人のお話をにっこり

 

 

 

 

 

20代後半で

親の反対を押し切り家を出てからの

職場で出会った

濃ゆい人たち。

 

 

 

まずはAさん(20代)

 

その職場に長く居た人。

確か私より3歳年下。

 

 

 

食堂で親交を深めたいメンバーで座った時

私の隣にいたAさん。

 

めっちゃ怖ェェ。

切れ気味鋭い冷酷な雰囲気。

 

あの冷酷な目は、描けない。

難しい汗

こう…見下すような…

描けぬ。

 

「ハァ?〇✖△〇✖△💢!

話しかけんな」

 

コワっ感じワルっ。

近づかないようにしよう。

 

 

 

 

それが数日後

 

「ecoffeeさぁ~ん♡

おはようございますぅ~!

にゃんにゃんにゃん♡」

 

腕にしがみついて

上目づかいでなんかゴロゴロ言ってきた!

 

無気力無気力無気力無気力無気力はてなマークアセアセ

コワっ!!!

 

 

 

 

Aさん

「ごめんなさ~い!

年上だったんですねぇ!

てっきり年下かと思ってぇ」

 

「年下大嫌いなんですよね!」

 

「ずっとおねぇちゃん欲しかったんです~

嬉しいな~♡♡♡」

 

あっ…そう……滝汗

 

…害がないならいい。

だが関わりたくない感じ。

 

その後は仕事上関りは持ちつつも

特に親しくなることはなく

そこそこに、でした。

 

 

 

 

昔の人間関係は

濃ゆい人が多かったな~と

振り返ります昇天

 

この職場は特に濃ゆかった。

もっと書きたいけど

身バレもコワイ真顔

 

 

またお付き合いいただけたら

嬉しいです。

 

 

 

 

では、では

本日も良き一日をクローバー

 

 

 

 

 

キラキラいつもありがとうございますキラキラ

 

 

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