とうとうエコーンファミリーでも、インフルエンザにかかった仲間が出てしまいましたしょぼん

今回のインフルエンザって新型かと思いきや、A型の患者さんが多いようです・・・ 自分の身の回りの話ですが叫び

また、室内作業をしていた仲間がかかってしまい、外作業をしていた仲間がかからなかったケースも・・・

色々なケースがありますが、手洗い・うがい・手指の消毒もしっかりしましょうグッド!


インフルエンザになってしまったお友達、栄養をたっぷりとって、ゆっくり休んで早く良くなってください!

待ってますよ~ビックリマーク


まだまだ寒い日が続きますが、みなさん元気出して行きましょう音譜 インフルエンザなんか、やっつけちゃえパンチ!


今日も寒かったですね雪だるま


今日はみんなで木炭の袋詰めをしたり、炭焼きに出かけたりと寒い中でも元気に


作業しましたニコニコ


みんなで風邪には十分注意しながら元気に作業して、寒い冬を乗り越えたいと思いまーす頑張ります!


早く春が来るといいですね音符

ども!パーアップ



裏番のクマです!



先日新聞を見てビックリしました



大阪府警に放火などの疑いで送検された29歳の男性(知的障害)が



物事をきちんと説明できない状態であるのに、この男性が取調べで



詳細な犯行の状況や謝罪の言葉を述べたとする自白調書を



大阪地検堺支部の検事が作成していたとのこと




新聞社が取調べの様子を撮影したデータを確認すると



説明に詰まる男性に対して検事が調書の内容に沿うように



誘導しながら確認する場面があったとのことですが…




果たして事実は分かりませんが



知的障害や発達障害のある方と普段接していれば



「難しい言い回し」「大きな声」「視線や目つき」「質問の繰り返し」などの行為は



必ずしも本人から真実を引き出すことはできない



という常識が分かるはずです



つまりこれは



法律のプロであっても障害者支援のプロではない方が



障害者から正しく話を聴くことは難しいという事例だと思うのです



今後こういったケースがどのようにクリアされていくのか



取調べ状況の完全録音・録画化施行の是非とともに



見守っていかなければいけないでしょうね