エコキャラ大好き! -85ページ目

雪をかぶったモリゾー・キッコロ

ようやく春めいてきましたが、去る2008年2月9日(土)にモリコロパークに雪が降った時の写真です。愛・地球博記念館前のモリゾー・キッコロも寒そうですね。






ドアラのひみつ

「ドアラのひみつ」が、PHP研究所から出版されるそうです。



http://www.php.co.jp/bookstore/information.php

2月23日(土)と2月24日(日)のサイン会・撮影会は、既に予約を締め切ったとのことです。

お間違えのないように。

キティランドのなかまたち

このおやつも、「地球環境・人に優しさ」をうたっています。そういう時代ですね。




グリコ・キティランドのなかまたち:http://www.ezaki-glico.net/kittyland/index.html



ナチュリン

「わたしの思い出 愛・地球博展」ネタをもう1本。


中米(中央アメリカ)共同館のキャラクター「ナチュリン」は、とてもかわいらしくて、評判だったようです。


「TOPPYのくびったけ」http://blog.toppy.net/?eid=200487 に紹介されています。





地下鉄で「ちかまる」

福岡市交通局のキャラクー「ちかまる」。意味は、地下鉄に乗ると目的地までが「チカマル!」だって。

方言とダジャレ。これって考えてるのが、どうもおやじ。エコキャラとオヤジの親和性・・・?



※「デコメール」は株式会社NTTドコモの登録商標です。



友情の証・シンガポールパビリオンのアヒルたち

2008年2月24日(日)までモリコロパークで開催されている「わたしの思い出 愛・地球博展」に展示されている「友情の証・シンガポールパビリオンのアヒルたち」です。





「わたしの思い出 愛・地球博展」については、グッドニュース・ジャパンの記事をご覧ください。

http://goodnews-japan.net/news/blog/2008/02/09/1223



さらさらと葉っぱが

とても繊細でひ弱そうな印象、でもとても生命力に溢れている感じ。

アメリカ合衆国から、"Rustle The Reaf"(揺れる木の葉)。どんぐりも登場しています。



「(どんぐり)馬鹿な人間どもめ、とりつかれたように、いたるところにゴミを捨てやがって。(葉っぱ)まあまあ、そんに悪口を言うなよ。地質学的に言っても、まだまだ赤ん坊なんだからさ。(どんぐり)オムツがとれるまで、どれくらいかかるんだ?」(漫画の一コマ)




人間は、地球の歴史から考えて、ベイビー。それも巨大なベイビーだ。そろそろ、ママから「いいかげんにしなさい!」と怒られるだろうね。パパの恐怖のゲンコツが空から降ってきそう。


日本のエコキャラクターと違って、少々毒舌な、、"Rustle The Reaf "のお話。英語ですので悪しからず。


(しんちゃん)



フーと友達たち

セントレアのエコキャラには、フレンズがいます。


「フー」と友達たち


 

「なぞの荷物持ち」


「なぞのトリ」


そのほかにも、大勢のセントレアフレンズ がいます。



セントレア3周年でフーが大活躍

2008年2月17日はセントレアの3回目の誕生日。セントレア(中部国際空港)は、エコ空港を目指しています。



キャラクターの「フー」や仲間たちが大活躍するそうです。 





森の戦士ボノロン 雪祭りに登場

森の戦士ボノロンが、札幌の雪祭りに登場しました。

用があって北海道に行った帰りに、札幌の雪まつり会場に行きました。

といっても、会期終了の翌日。


ボノロン
他の雪像はほとんど壊されていたのに、なんとボノロンだけはちゃんと残っていてくれました。

ボノロンは、巨木の森タスムンからやってきた森の戦士。困った人や悲しんでいる人が流した涙が、世界中にある巨木の根を通ってボノロンに伝わると、ボノロンは巨木から現れ、困っている問題を一緒になって解決してくれたり、願い事をかなえてくれたりします。http://anime.goo.ne.jp/polamelu/pc/


ボノロンの絵本の読み聞かせは、とても暖かで素敵です。

次号ボノロンの読み聞かせは、サトエリこと佐藤江梨子さんだそうです。

ぜひ見てみてくださいね。


(c) NSP 2005,(c)ボノロンといっしょ。 2007