~百姓&整体+ライフコーチング&育児日記~山梨県北杜市(八ヶ岳) -66ページ目

~百姓&整体+ライフコーチング&育児日記~山梨県北杜市(八ヶ岳)

〜この世はムスヒ(産霊)の連続。完璧なる宇宙の計らい。美しき螺旋のフォルム~
言葉と心理技術で各人に眠る天然自然の叡智‐天賦の才を解放する整体【TEMPU】
八ヶ岳でササシグレや無農薬野菜を栽培し、発酵食WS開催中【大和ファーム】も運営中

映画鑑賞してたらこんな時間に。。。

グラン・トリノ
http://wwws.warnerbros.co.jp/grantorino/



あらすじ
フォードの自動車工を50年勤めあげたポーランド系米国人、コワルスキーは、愛車グラン・トリノのみを誇りに、日本車が台頭し東洋人の町となったデトロイトで隠居暮らしを続けていた。頑固さゆえに息子たちにも嫌われ、限られた友人と悪態をつき合うだけの彼は、亡妻の頼った神父をも近づけようとしない。コワルスキーを意固地にしたのは朝鮮戦争での己の罪の記憶であり、今ではさらに病が彼の体を蝕んでいた。
その彼の家に、ギャングにそそのかされた隣家のモン族の少年タオが愛車を狙って忍び込むが、コワルスキーの構えた銃の前に逃げ去る。その後なりゆきで、タオやその姉スーを不良達から救ったコワルスキーは、その礼にホームパーティーに招いて歓待してくれた彼ら家族の温かさに感じ入り、タオに一人前の男として仕事を世話してやる。だが、これを快く思わないモン族のギャングが、タオにさらなる嫌がらせを加えた。顛末を聞いて激昂したコワルスキーはギャングに報復するが、一矢報いるべくギャングはタオの家に銃弾を乱射し、スーを陵辱する。
復讐の念に燃えるタオと、それを止めようとするコワルスキー。報復の連鎖に終止符を打つべく、コワルスキーはある策を胸に、ひとりでギャング達の住みかに向かう。





池上線ぶらり

昨日は洗足池へ足をのばしてみた。



自然がたくさんでとてもいいとこですね。
気に入りました。
親子連れやカップルが足こぎボートに乗ったりしていてほのぼの。



すぐ近くに図書館もあるし、駅からも近し。とてもいい!