JR清水駅みなと口で行われている清水アート・クラフトフェアに行ってきました。
なかなか賑やかでしたし、購入はしませんでしたが興味深いものも有りました。一番気になった物は、「ひろべかばん」の豚革を使った透明なかばんとカード入れでした。中が透けて見える革のかばんは始めて見ました。

アートクラフトフェアを見た後に駅前銀座のアーケード街を少し見てみましたが人通りも少なく寂しい感じでした、せっかくのイベントを活かしきれていないと感じました。来週にはシミフェスがありますので行ってみようと思いますが、これからもっと地元清水が盛り上がれば良いな。
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今日は、地区の父親ソフトボール大会でした。
父親といっても35歳以上であれば既婚、未婚を問わず参加できますが、若い人は家族サービスなどでなかなか参加出来ず40後半から60歳くらい、中には70歳以上の方もいます。私は48歳ですがチームでは若い方です。怪我をせず楽しめれば良いと思って参加しています。
今日は、天気もよく楽しめました。
結果は8-18の大惨敗。

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チーム・マイナス6%からチャレンジ25キャンペーンに今年の1月から変わっていたんですね、エコピープルなのに私は知りませんでした。(私の勉強不足・・・)皆さんは知っていましたか?環境省さんアピール不足では?

チャレンジ25キャンペーンとは

地球温暖化という人類の生存に関わる脅威に対して、世界が立ち向かおうとしています。 2005年2月16日には「京都議定書」が発効し、日本は2008年から2012年の間にCO2などの温室効果ガス排出量を1990年にくらべて6%削減することが義務づけられ、様々な対策を進めてきました。

このような中、2009年9月、鳩山内閣総理大臣がニューヨークの国連気候変動サミットにおいて、我が国の目標として、温室効果ガス排出量を2020年までに1990年比で25%削減することを表明されました。

政府では、地球と日本の環境を守り未来の子どもたちに引き継いでいくため、「チャレンジ25」と名付け、あらゆる政策を総動員して地球温暖化防止の対策を推進することとしており、そのための温暖化防止のための国民的運動を、「チャレンジ25キャンペーン」として2010年1月14日より、新たに展開することとしました。

「チャレンジ25キャンペーン」は、これまでの地球温暖化防止のための国民運動「チーム・マイナス6%」から、よりCO2削減に向けた運動へと生まれ変わり展開するものであり、オフィスや家庭などにおいて実践できるCO2削減に向けた具体的な行動を「6つのチャレンジ」として提案し、その行動の実践を広く国民の皆様によびかけて参ります。




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