神社に初詣に行って、願い事をされた方は多いのではないでしょうか?
私も以前は願い事をしていましたが、今は願い事をしていません。
神社はお願いではなく、誓いを立てに行く場だと考えています。
このことを私の師匠である臥龍先生が2011年末のメルマガにわかり
やすく書いておられますので、紹介させていただきます。
中に成功の法則が含まれています。
※一昨年の末のものなので、年が1年ずれていますので、注意して
読んで下さい。
---
『111231【感動経営のマジック】臥龍式「初詣」の仕方』
【一言集約】
『これはあくまで臥龍が26歳で「意思決定」し、30年間、行ってきたことです。
「その方が、間違いなく幸せな成功者になれる」と思った方だけ、
共感・実行していただければ、幸いです。 』
・発行者: 作家兼社外重役業 感動経営の伝道師
志と理念の経営アドバイザー 臥龍(がりゅう)こと角田識之(すみだのりゆき)
・恩返しテーマ「2021年10月6日までに世界一企業を50社輩出し、日本活性化の一隅照とする」
・世界一企業への三点セット「哲学・理念・羅針盤」を設計する「企業進化講座」主任講師
・恩送りテーマ「2100年を超えて伝承される社会志産を四つ遺す!」
・社会志産の四点セット「人本主義の古典となる本、シンクタンク&社長塾としてのAPRA、
社会文化となるカンコン(感動物語コンテスト)、子供たちの立志を支援する“志の授業”」
・「社会起業家・臥龍」のサイト→ http://www.e-garyu.info/index.html
・臥龍への講演依頼のページは→ http://www.e-garyu.com/annai/garyu_pro.html
===========================================================================
Good morning PRESIDENT!Morning Coffeeと共に
「Gの言霊」をご愛読の“素敵な 岡室 昇志 様”、おはようございます。
人生は片道切符ですが、イメージできた指定席への変更は可能です。
イメージし、書き、熱く語った未来は実現します。
●臥龍式「初詣」の仕方を公開
明日、明後日と全国的に「初詣」ですね。
参考までに臥龍式の「初詣」を公開します。
が、内心は臥龍式ではなく、これが本来正しい「初詣」の仕方、神社へのお参りの仕方だと、
26歳のときに「意思決定」しました。
共感し、実践していただける方が増えれば、嬉しいですね。
1.願いことはしない。
神社は願いことをするところではありません。
臥龍は、30年間、神社で願いことはしていません。
2.自分を映すところ。
神社のご神体は「鏡」です。
あなたが拝んでいる先にあるものは、あなたを映す「鏡」です。
臥龍は、「鏡の法則」の元祖は日本の神道だと思っています。
身の回りに起こること、未来に実現することは、自分を映す「鏡」です。
会社に起こることは、社長を映す「鏡」です。
2012年に起こることは、今、あなたが「本気念願」していることのみです。
自分の中に準備ができている「2012年の本気念願」を、ご神体の「鏡」に映し、確認するのです。
「我が念願は、天下国家のお役に立つもの、神様の鏡に照らしてみても、何ら恥ずることなし」
だから「初詣」に行く準備、「年越しの準備」は、
揺るがない「2012年の本気念願の明文化」なのです。
それが、以下のようにメルマガに書いた意味です。
(ここから)
11/12/21【社長のビタミン・一日一語】 NO.3127
★今日のビタミンG(臥龍語録)は・・・『「年越しの準備」は完了しましたか?』
『「年越しの準備」とは、2012年の12月末に、自分が一年間を振り返り感謝している
イメージを決めることです。
既に想いが叶った状態で、年越しをすることです。
臥龍は、お蔭さまで例年よりも早く、12月18日に「2012年を意思決定」することができました。
18日は、大阪で「臥龍本気塾世話人」に対する謝恩のセミナーをさせていただきました。
その謝恩のセミナーの仕上げは、「約束手形」の発行です。
来年の12月16日に、再び、大阪で「臥龍本気塾世話人勉強会」を開催することを約束しました。
そのときに、全員の2012年目標が完遂された状態で集まることが、臥龍の切なる願いです。
各世話人に「約束手形」を書いていただくのに、先立ち、臥龍も自分の分を考え、公開しました。
5分で出来ましたが、結構、ハードルは高いです。
■臥龍の「約束手形2012」:決済期限:2012年12月16日
★世界一宣言:世界一の企業軍師
世界一指標:世界一企業50社の共創
挑戦期限:2021年10月6日
★2012年度の完遂目標:達成期限:11月16日
1.出版3冊(累計3万部以上)
2.臥龍本気塾&企業進化講座の新バージョンの成功(CSアンケート90点以上)
3.SK5000プロジェクトが5都道府県で立ち上がる
4.「カンコン2012」が500名の感動・感涙で開催
5.大家族主義経営の日台中シンポジウムの開催
6.3都道府県で「志授業」(副読本発行)がスタート
■「目標必達の条件」
なお、こういう目標書きを言われたら「即書ける人」は、常に考えている人です。
営業マンが10人いたら、「あなたの目標、実績、差額、差額の重点対策の上位5つ」と質問して、
「即答」できる営業マンは、目標が達成できる人です。
「人は、イメージできていないものは達成できない」(臥龍)
合わせて、「○、×」の判定が明確に付く目標設定でない人は、目標の達成度は低くなります。
「ゴールテープの位置が不明瞭なマラソンでは、走りだした段階で負けている」(臥龍)
後は、この「約束手形」を手帳に貼り付け、毎日、見るのです。
「目標の達成度は、目標を意識した回数に比例する」(臥龍)
そして、ゴールを「前倒し」に設定するのです。
臥龍の場合は、一か月前の11月16日までに「完全達成」を狙っていきます。
12月16日までの一か月は、万が一の保険月です。
★上記の内容は→ http://kando-kanko.sblo.jp/archives/20111230-1.html
■「社長としての年越し準備」は出来ていますか?
全国の社長の皆さま、「これからの3年、そして来年を明確にイメージする」という
「社長としての年越し準備」は出来ていますか?
まだの方は、企業の未来イメージを創造する「第57期企業進化講座」IN大阪をご活用ください。
★詳細は→ http://www.e-garyu.com/cn12/pg148.html 』
(ここまで)
3.お賽銭は「鏡」使用料。
臥龍は、先ず、『昨年も「本気念願」を「鏡」に映させていただき、
天地神明に誓わせていただいたので、お蔭様で達成できました。
これから「2012年度の本気念願を映させていただきます』と言って、お賽銭をあげます。
お賽銭は「鏡」使用料だと思っています。
4.「初詣(神社)」は「自力本願」の原点に還る場所。
人生経営の良し悪しは、人生経営の社長の「本気念願」の良し悪しで99.9%決まります。
家庭経営の良し悪しは、家庭経営の社長の「本気念願」の良し悪しで99.9%決まります。
企業経営の良し悪しは、企業経営の社長の「本気念願」の良し悪しで99.9%決まります。
神社とは、「自力本願」という「経営原点」に還る場所です。
その場所で、神様にお願いするということ(他力本願)は、まったく意味がないのです。
以上が、臥龍式の参拝です。
これはあくまで臥龍が26歳で「意思決定」し、昭和57年(1982年)2月5日、
富士山のふもと、本宮浅間大社本殿への参拝から始め、以来、30年間、行ってきたことです。
なお、本宮浅間大社に奉納した「本気念願」通りに、
30年間が推移し、実現し、形になってきています。
これは恐ろしい(?)ことですが、100%事実です。
講演でも時々、26歳で奉納した「本気念願」を写真でお見せしているので、
読者さまの中にもご覧になった方は多いかと存じます。
臥龍式参拝の方が、「間違いなく幸せな成功者になれる」と思った方だけ、
共感・実行していただければ、幸いです。
私も以前は願い事をしていましたが、今は願い事をしていません。
神社はお願いではなく、誓いを立てに行く場だと考えています。
このことを私の師匠である臥龍先生が2011年末のメルマガにわかり
やすく書いておられますので、紹介させていただきます。
中に成功の法則が含まれています。
※一昨年の末のものなので、年が1年ずれていますので、注意して
読んで下さい。
---
『111231【感動経営のマジック】臥龍式「初詣」の仕方』
【一言集約】
『これはあくまで臥龍が26歳で「意思決定」し、30年間、行ってきたことです。
「その方が、間違いなく幸せな成功者になれる」と思った方だけ、
共感・実行していただければ、幸いです。 』
・発行者: 作家兼社外重役業 感動経営の伝道師
志と理念の経営アドバイザー 臥龍(がりゅう)こと角田識之(すみだのりゆき)
・恩返しテーマ「2021年10月6日までに世界一企業を50社輩出し、日本活性化の一隅照とする」
・世界一企業への三点セット「哲学・理念・羅針盤」を設計する「企業進化講座」主任講師
・恩送りテーマ「2100年を超えて伝承される社会志産を四つ遺す!」
・社会志産の四点セット「人本主義の古典となる本、シンクタンク&社長塾としてのAPRA、
社会文化となるカンコン(感動物語コンテスト)、子供たちの立志を支援する“志の授業”」
・「社会起業家・臥龍」のサイト→ http://www.e-garyu.info/index.html
・臥龍への講演依頼のページは→ http://www.e-garyu.com/annai/garyu_pro.html
===========================================================================
Good morning PRESIDENT!Morning Coffeeと共に
「Gの言霊」をご愛読の“素敵な 岡室 昇志 様”、おはようございます。
人生は片道切符ですが、イメージできた指定席への変更は可能です。
イメージし、書き、熱く語った未来は実現します。
●臥龍式「初詣」の仕方を公開
明日、明後日と全国的に「初詣」ですね。
参考までに臥龍式の「初詣」を公開します。
が、内心は臥龍式ではなく、これが本来正しい「初詣」の仕方、神社へのお参りの仕方だと、
26歳のときに「意思決定」しました。
共感し、実践していただける方が増えれば、嬉しいですね。
1.願いことはしない。
神社は願いことをするところではありません。
臥龍は、30年間、神社で願いことはしていません。
2.自分を映すところ。
神社のご神体は「鏡」です。
あなたが拝んでいる先にあるものは、あなたを映す「鏡」です。
臥龍は、「鏡の法則」の元祖は日本の神道だと思っています。
身の回りに起こること、未来に実現することは、自分を映す「鏡」です。
会社に起こることは、社長を映す「鏡」です。
2012年に起こることは、今、あなたが「本気念願」していることのみです。
自分の中に準備ができている「2012年の本気念願」を、ご神体の「鏡」に映し、確認するのです。
「我が念願は、天下国家のお役に立つもの、神様の鏡に照らしてみても、何ら恥ずることなし」
だから「初詣」に行く準備、「年越しの準備」は、
揺るがない「2012年の本気念願の明文化」なのです。
それが、以下のようにメルマガに書いた意味です。
(ここから)
11/12/21【社長のビタミン・一日一語】 NO.3127
★今日のビタミンG(臥龍語録)は・・・『「年越しの準備」は完了しましたか?』
『「年越しの準備」とは、2012年の12月末に、自分が一年間を振り返り感謝している
イメージを決めることです。
既に想いが叶った状態で、年越しをすることです。
臥龍は、お蔭さまで例年よりも早く、12月18日に「2012年を意思決定」することができました。
18日は、大阪で「臥龍本気塾世話人」に対する謝恩のセミナーをさせていただきました。
その謝恩のセミナーの仕上げは、「約束手形」の発行です。
来年の12月16日に、再び、大阪で「臥龍本気塾世話人勉強会」を開催することを約束しました。
そのときに、全員の2012年目標が完遂された状態で集まることが、臥龍の切なる願いです。
各世話人に「約束手形」を書いていただくのに、先立ち、臥龍も自分の分を考え、公開しました。
5分で出来ましたが、結構、ハードルは高いです。
■臥龍の「約束手形2012」:決済期限:2012年12月16日
★世界一宣言:世界一の企業軍師
世界一指標:世界一企業50社の共創
挑戦期限:2021年10月6日
★2012年度の完遂目標:達成期限:11月16日
1.出版3冊(累計3万部以上)
2.臥龍本気塾&企業進化講座の新バージョンの成功(CSアンケート90点以上)
3.SK5000プロジェクトが5都道府県で立ち上がる
4.「カンコン2012」が500名の感動・感涙で開催
5.大家族主義経営の日台中シンポジウムの開催
6.3都道府県で「志授業」(副読本発行)がスタート
■「目標必達の条件」
なお、こういう目標書きを言われたら「即書ける人」は、常に考えている人です。
営業マンが10人いたら、「あなたの目標、実績、差額、差額の重点対策の上位5つ」と質問して、
「即答」できる営業マンは、目標が達成できる人です。
「人は、イメージできていないものは達成できない」(臥龍)
合わせて、「○、×」の判定が明確に付く目標設定でない人は、目標の達成度は低くなります。
「ゴールテープの位置が不明瞭なマラソンでは、走りだした段階で負けている」(臥龍)
後は、この「約束手形」を手帳に貼り付け、毎日、見るのです。
「目標の達成度は、目標を意識した回数に比例する」(臥龍)
そして、ゴールを「前倒し」に設定するのです。
臥龍の場合は、一か月前の11月16日までに「完全達成」を狙っていきます。
12月16日までの一か月は、万が一の保険月です。
★上記の内容は→ http://kando-kanko.sblo.jp/archives/20111230-1.html
■「社長としての年越し準備」は出来ていますか?
全国の社長の皆さま、「これからの3年、そして来年を明確にイメージする」という
「社長としての年越し準備」は出来ていますか?
まだの方は、企業の未来イメージを創造する「第57期企業進化講座」IN大阪をご活用ください。
★詳細は→ http://www.e-garyu.com/cn12/pg148.html 』
(ここまで)
3.お賽銭は「鏡」使用料。
臥龍は、先ず、『昨年も「本気念願」を「鏡」に映させていただき、
天地神明に誓わせていただいたので、お蔭様で達成できました。
これから「2012年度の本気念願を映させていただきます』と言って、お賽銭をあげます。
お賽銭は「鏡」使用料だと思っています。
4.「初詣(神社)」は「自力本願」の原点に還る場所。
人生経営の良し悪しは、人生経営の社長の「本気念願」の良し悪しで99.9%決まります。
家庭経営の良し悪しは、家庭経営の社長の「本気念願」の良し悪しで99.9%決まります。
企業経営の良し悪しは、企業経営の社長の「本気念願」の良し悪しで99.9%決まります。
神社とは、「自力本願」という「経営原点」に還る場所です。
その場所で、神様にお願いするということ(他力本願)は、まったく意味がないのです。
以上が、臥龍式の参拝です。
これはあくまで臥龍が26歳で「意思決定」し、昭和57年(1982年)2月5日、
富士山のふもと、本宮浅間大社本殿への参拝から始め、以来、30年間、行ってきたことです。
なお、本宮浅間大社に奉納した「本気念願」通りに、
30年間が推移し、実現し、形になってきています。
これは恐ろしい(?)ことですが、100%事実です。
講演でも時々、26歳で奉納した「本気念願」を写真でお見せしているので、
読者さまの中にもご覧になった方は多いかと存じます。
臥龍式参拝の方が、「間違いなく幸せな成功者になれる」と思った方だけ、
共感・実行していただければ、幸いです。



