本来なら、リボルテックヤマグチのジェノブレイカーの写真を上げてるはずでしたが、明日にならないと拝めないのでネタを。


大人と子供、どっちが残酷? ブログネタ:大人と子供、どっちが残酷? 参加中


 子供が残酷な事を言ったり、するのは知識や想像力に欠けるから。

 その時に教えてあげる事が教育だと思います。

 圧倒的な知識や想像力の欠如は教育で補えるのです。

 ところが、大人となるとどうでしょうか。

 その一言が、残酷だと知りながら発言することがあります。

 また、知らなかったではすまされない可能性があるのです。

 実際親しい仲でも、しまったなという発言をした覚えもあります。

 残酷な言葉に限らずですが。

 残酷だと、知ってて発言する人がいるならそれは大人で本当に残酷な人なのでしょう。



雪月花に酒


 休耕作地なのでしょうか、自転車で走ってると、畑の間に秋桜畑がそこかしこに見られます。


 畑として使わないとしても、放置せずに、秋桜が植えてあるのかも知れません。


 そんなわけで、至るところこんな感じの秋桜畑がありました。


 日が傾き欠けている時の撮影ですね。逆光気味に撮影してるので、色合いが良く出ています。


 朝方くれば、花の向きもこっちを向いてくれて良いかもです。

 

 さて、少し近付いてみますね。



雪月花に酒


 鮮やかな色合いです。


 白や桃色もいいですが、赤紫の秋桜も良いですね。


 近くで見てみると、この普通の秋桜の中に八重咲きの秋桜がありました。


 普通の秋桜の中から、生まれるんですかね。


 それが、これ。



雪月花に酒



 これはこれで綺麗ですね。


 他の普通のものに比べると、枯れてるものが多く、華やかな分、花の寿命は短いのでしょうか。

 まだ、しばらく、秋桜は目を楽しませてくれそうです。



 

 

 

輝く空の静寂には(初回限定盤)(DVD付)/Kalafina
¥1,575
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 Kalafinaの新譜を買ってきましたよ。  

 早速聞いています。


 相変わらず、コーラスが美しく響いています。


 「冷たい涙をたたえて

  

  時が満ちる頃

  貴方は光を探して

 

  闇を開くだろう


  【中略】 


  輝く空の爺間には


  貴方の家がある

 

  月の墜ちる闇の向こう

  

  みなもとへ還る


  細い道」


 「輝く空の静寂には」良い曲ですね。


 思わず聞き入ってしまいます。


 歌詞を追っていると日本語の良さも感じたりね。


  

 


 しかし、カップリングの「adore」も良いです。


 私の好きな感じの梶浦さんのメロディーですね。


 というかコーラスの梶浦語が良いのかもしれません。


 「見果てぬ夜明けは深く


  眩しい夏のソプラノを響かせて

 

  やがて空にはうたが

  

  土に叫びが


  まるで愛のように光る」


 


 そうそう、購入すると、「Kalafina Live 2010”輝く空の静寂には”」のチケット先行発売に申し込めます。


 予定をこじ開けるつもりで、押さえよう。



 さらに、速報でLIVE”Red Moon”のDVD&Blu-rayの発売が決まったそうです。


 いろいろ楽しみな年末になりそうです。




  




雪月花に酒


 我が愛車・轟天号。


 夜勤明けで帰って一眠りしてから轟天号でお出かけです。


 夕陽がきれいになるといいなと思いカメラももってね。


 そんな旅路の途中の野球場で野撮影です。


 途中といっても近所ですけど(笑)



雪月花に酒


 野球場。


 外野席からの撮影。


 ちょっと、微妙な気もするけど、まあ、良いかな(笑)


 陽は傾いております。


 最後に



雪月花に酒

 

 山際というか雲間に沈む太陽。


 なかなか悪くないかも。


 光が美しいって感じます。それは影があってこそですけどね。


 まあ、今日の写真たちでした。


 秋桜をまた撮影したのでそれは後日。






雪月花に酒


 花でお食事中のてふてふ。


 偶然見かけて、近付いたけど動かなかったので撮影。


 同じ、アザミ系の花には蜂も来ていました。 



 
雪月花に酒


 それぞれ、食事に夢中のようです。


 あまり、秋って感じの風景ではないですね。


 まあ、実際気候はまだ夏って感じもしますしね。




雪月花に酒



 また、別の所で見かけたてふてふ。


 このてふてふは羽が少し欠けてました。

 

 命がけの冒険をしてきたのかも知れません。


 みつばちハッチじゃないのでしょうけどね。




雪月花に酒


 最後に見づらいかもしれませんが、花にアリが蜜を取りにきています。


 冬に備えてですね。


 季節的には、まさに、アリとキリギリスなんですね。


 でも、懸命に生きてるキリギリスも遊び者扱いされては可愛そうな童話だと思うのは私だけでしょうかね。