雪月花に酒



 お寺の境内でひなたぼっこしてる猫を見かけたので、モデルになっていただきました。


 目を細めて気持ちよさそうにしています。


 
雪月花に酒



 時々、向きや姿勢を変えては気持ちよさそうに。


 以外と人慣れしてる感じです。


 お寺に住み着いているからですかね。



雪月花に酒

雪月花に酒



 丸くなって暖まる様子は可愛らしいです。


 猫は自由にしてるのが良いですね。



雪月花に酒


 なんともまあ、気持ちよさそうな表情ですね。


 大人しい良いモデルさんでした。






ブラック・ラグーン 2 (ガガガ文庫)/虚淵 玄
¥600
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 BLACKLAGOONの小説第二弾です。


 前作と引き続いて、虚淵玄さんが執筆されてます。


 虚淵玄さんは、ニトロプラスでシナリオを担当され、最近では、血溜まりスケッチこと「魔法少女まどか☆マギカ」の原作を担当されていますね。


 アニメ化の決まった「Fate/Zero」の小説も手がけてますね。


 話はコミックス9巻の後の話ですね。


 そんな中、ロアナプラで、また、イーグルサムの陰謀が動き出す。


 話の中心にいるのはロットン。

 

 なぜ、ロットンが今まで一度も発砲したことがないのか?


 魔術師の称号の意味とは?


 ロックに語るロットンの願うこととは?


 面白いので読んで答を探して下さい。


 ちなみに、完全に頭の中では杉田智和の声で再生されますね。


 なんてあう声だろうか。


 あの手合いの馬鹿キャラは秀逸ですね。


 いろいろな設定など話が出てくるのですが、原作者の広江礼威から出たのか、虚淵玄からでたのか・・・


 親しい仲だけに、二人で出し合ったと言う所なのでしょうね。


 BLACKLAGOONの世界が広がる小説なのでファンにはお勧めです。


 期待は裏切らないと思います。


 

 


雪月花に酒


 これを見たときに思ったのは、「龍の鱗だ」


 リオレウスやリオレイアはこんな鱗に違いないと。


 何となく、前に見た恐竜の鱗の化石にも見える。


 ごつごつとしながらも一方向へ流れるような、この鱗状の模様には心を奪われた。


 自然とは面白い。




雪月花に酒


 これは撮ってみるといまいちだ。


 やはり、一枚目ほど龍鱗って感じはない。



雪月花に酒


 毛色が変わったものも一枚。


 これだと、ああ、氷だとわかるのではないだろうか。


 そう、この写真は公園の池に張った氷の写真だ。


 ふと見たときに面白いと思ったので撮影してみた。


 しかし、これを見て龍の鱗と思うのは軽いモンハン病ではないだろうか?






 いとうかなこさんのブログでも数日前に紹介されてましたが、いとうかなこ10周年記念「いとうかなこ×ニトロプラスベストアルバム」が3/25日に発売決定。


 以前に、自分のニトロソングを全部唄う50曲ライブをやったかなちゃんが、ニトロベストアルバムを出します。


 今回の収録曲は全29曲。CD二枚組。


 ・青い記憶

 ・RISE ON GREEN WINGS

 ・ANGEL'S LADDER

 ・Shadow in the dark

 ・天意悠久

 ・涙尽鈴音響

 ・ガラスのくつ

 ・沙耶の唄

 ・とある竜の恋の歌

 ・Lamento

 ・讃えし闘いの詩

 ・I Bless Thy Life

 ・結晶

 ・煌星

 ・孤高之魂魄

 ・陽炎

 ・落葉

 ・くるり 桜 ひらり

 ・キンカクジ

 ・A.R.

 ・追憶の風

 ・STILL

 ・Miracles may

 ・BLAZE UP

 ・サイン

 ・パズル

 ・Sunday Sunshine

 ・Heaven

 ・卒業証書


 最後の4曲はボーナストラックとして、今までのアルバムからのチョイスになっています。

 たぶん、かなちゃんのお気に入りだと思います。


 ライブとかでも思い入れがあると語ってましたからね。


 「HalloWorld」から「アナザエル」までニトロの楽曲にくわえ、「咎狗の血」「Lamento」などニトロプラスキラルの楽曲も入ってます。

 一部楽曲が英語やラテン語版なのか日本語版なのか気になる所ではありますが。


 初回予約特典は、内容盛りだくさんDVDと言う事です。

 

 今から楽しみです。


 興味があるなら買いですよ。


 単独ライブも期待できそうな予感です。


 栗林みな実ちゃんと言い今年はアニバーサリーな一年ですね。


 




雪月花に酒


 公園で見かけた鳥。


 調べてみたら、ツグミらしい。


 東十条つぐみを思い出す当たりが、私のダメ脳である。



 
雪月花に酒



 望遠レンズとEXズーム機能を使うと野鳥の警戒範囲外から撮影できる。


 といっても、それなりに近付かないとここまで大きくは撮れない。


 本気で野鳥撮影となるとさらに上の望遠レンズの出番では無いだろうか。


 被写体になる鳥にもよるのだと思うけどね。



雪月花に酒



 そんなことより、この三枚の絵面の似たことww


 何かを啄んだりするのだが、それはなかなか撮れない。


 ぴょんと跳ねる所もだ。


 なんと、難しい事か。


 時間があったら、じっくり撮影してみたいと思った。