十字架です。
自分の街に1933年に建てられた教会があったことを最近知りました。
文化財に指定されてますが、今も礼拝に使われています。
幼稚園も運営しているので入園式や卒園式にも。
文化財でありながら生きてるのだなと思ったのです。
そんな教会の十字架です。
十字架。
基本的に、神聖なイメージ。
まあ、裏返した禍々しさも連想されるのですがね。オーメン的なね。
それは私が私だからなのでしょう。
で、この写真。
個人的によく撮影できたと思っているのですが、どうなのでしょう。
イメージはプラスか、マイナスか。
ちょっと気になる感じです。
ブログネタ:子供のころに流行した遊び
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子供のころは、鬼ごっこでも色鬼や高鬼といた感じでしたね。
鬼が色を言って追いかけっこ始まるみたいなもの。
あとはやはり、缶けりや泥警ですかね。
泥棒と警察はいろいろな呼び方があるようですが。
ここら辺は鉄板でしたね。
あとは落とし穴作成。
砂場や、空き地に。
犬の糞いれたり・・・
深くしてみたり・・・
思えば空き地とか危険な香がするなぁ・・・
ブランコをいかに地面に対して水平にするか・・・
靴飛ばしとか・・・
シーソーの高速化とか。
遊びが激化していくと、遊具が禁止になるというジレンマがあった記憶がありますね。
小学校高学年から中学にかけてはエアガンの打ち合いとかね。
思えば、小さな公園で周囲をかんがえずに打ち合いしてましたね。
高校に入ってからも缶けりをしましたね。
大きな公園をつかって、全員自転車装備。
自転車に乗って空き缶を目指して突撃。
守備側は自転車を盾にして防衛っていう。
騎馬隊が馬防柵に突っ込むがごとく・・・
けが人でなくてよかったなぁ・・・
エアガンの打ち合いもロケット花火の打ち合いに変わりましたね。
ビニール傘の盾を手に連発花火を持ったりして・・・
ロケット花火って、長い筒状のものに入れて火をつけて狙うと結構まっすぐ飛ぶのですよ・・・
けが人でなくてよかったなぁ・・・
大学時代ににも・・・
これはまずいかな・・・
やめておきましょう。
個人的な教訓。
僕は運が良かっただけ。
ブログネタ:霊能者のいうことは信じられる?
参加中
幽霊が居てもいいと思うし、それは守護霊とかにしてもだけどね。
じゃあ、居なくて困るかというとこまらない。
昔の人もいったでしょう。
幽霊の正体見たり枯れ尾花。
私はそう思う。
疑心、暗鬼を生ずというように、人の心は疑いの心があれば、闇に鬼を見るのです。
かといって、常に平静な人というのもまたどこか壊れてる気がしますがね。
いわゆる見える人を否定したりするつもりはありません。
私には見えないだけという可能性もあるので、ただ、人の心を疑心に導くようなもの言いをする人は信用しません。
それは、その人に暗鬼を呼び込もうとしているように思えるからです。
これは、霊能者に限ったことでないですが。
占いや霊能の話してのは、本来、聞いてもらうってのが中心で、その先やんわりと道をそれないように道を示すぐらいがいいのではないですかね。


