確か 兄弟だったと思うけど、女性のボーカルのほうが好きで、しかもこのアルバムだけ好きで、特にこの3曲が好きなんです。たしか For You が なんかのドラマでかかってて、調べて気にいってしまったのですが。
確か 兄弟だったと思うけど、女性のボーカルのほうが好きで、しかもこのアルバムだけ好きで、特にこの3曲が好きなんです。たしか For You が なんかのドラマでかかってて、調べて気にいってしまったのですが。
さて、なぜ、いきなり ジョニー・キャッシュに行ったかと言うと オリビアのこの曲です。
この曲、ジョニー・キャッシュの奥さん ジューン・カーター・キャッシュ の作った曲。Walk The Line は キャッシュがこの人に惚れて、音楽の道を目指し、ほとんどスートカー的にアタックして一緒になっていく話です。 しかも二人共 すでに結婚してたから、おっそろしい。ジューン・カーターのほうはカーターファミリーとして子供の頃から歌ってる人、だから なんかすごいストーリでかつ、前回述べたキャッシュの歌詞はハチャメチャ、なんかロック以上にカントリーって歌詞が露骨なんですね。ジョリーンもそうですが。 ジューン・カーター・キャッシュ を演じたのは、リース・ウィザースプーン 彼女はこの役でアカデミー主演女優賞とりました。ホアキンもリースもこの映画では直接歌ってたそうですが、キューティ・ブロンドの人ですよね。関係ないけどプリティ−・プリンセスのアン・ハザウェイもレ・ミゼラブルで助演女優賞とったし、ブロークバック・マウンテン、プラダを着た悪魔、インターステラーとかいろいろ出てますね。
打線しましたが、Ring Of Fire 映画でこの曲にであって、昔オリビアが歌って曲は元はここなんだって印象深かかったです。でも、覚えてるって、若かったからか、それとも曲が印象的なのか、どっちかなぁ?
Wakl The Line 君につづく道 で ジョニー・キャッシュが誕生するシーンですね。 ホアキン・フェニックスの好演
ジョーカーでオスカー今年とった彼ですよね。 この曲、歌詞がハチャメチャ