何度かこの曲アップしてますが、ドーソンズ・クリークのテーマ曲でもあり、彼女の新人賞とったアルバムでもあり、彼女の代表曲。 反戦の曲。ただ今聴いてると、コロナのなかの私達にも通じるものがあるような。
何度かこの曲アップしてますが、ドーソンズ・クリークのテーマ曲でもあり、彼女の新人賞とったアルバムでもあり、彼女の代表曲。 反戦の曲。ただ今聴いてると、コロナのなかの私達にも通じるものがあるような。
ここに書いてあることをやることがプログラミング教育だと思います。こういう人材がいないからわけのわかんない、コーディングでなくて創造性とかプログラミングとコーディングは別とか言いたがる。
でも、コーディングなしにプログラム的思考は成り立たない。エンジニアのかたがそういう時には、すでにコーディングをいろいろ知っていて、その前提で話してるんで、まったくその部分が欠けてるレベルでは通用しない話に思います。むしろ、その基礎基礎のコーディングにあたる低部分のコーディングの教育こそ、プログラミング教育のような。。。
プログラミングのとっかかりは難しい。環境を整えないといけないけど、逆にそこがハードルが高い。それができないところに、プログラミング教育の問題があって、しかも変な方向に行ってるような。。。。