やらないのは、文科省がオンライン教育によるグローバル化いやなだけでは?

 

もちろん、一斉休校した際の家庭への対策も考えるべきです。これからは変異株で若者でも子供でも関係なく感染し、後遺症もありますよ。

 

あと、オンラインもリアルタイムにこだわりすぎ、リアルタイムでなくてもよいところがオンラインの魅力、またデジタル化できていろんな処理が自動化できる分効率が上がる。若い世代はSNSやオンラインで十分つながるノウハウを持ってる。古い世代の人たちが対面でどうのこうのって言ってるのは、もう時代遅れなのでは? 私も古い世代の方ですが、若い世代にいろいろ学んで、オンラインでいろんなコミュニケーションとれるようにしていくことで、もっと世界の人ともつながっていきたい。

 

もう、古い世代の人たちが対面のコミュニケーションにこだわって、あーだのこーだの言うのはやめませんか。聞いてて見苦しい!!  やたら批判だけで建設的な話がなく、何も進展していない。それより、具体的なオンラインでなにか一歩ずつ進めていく方が建設的だと思います。

自動化のなかで Python のものにはかなり触れました。同時に  JavaScript ベースのものにふれてみたい。

 

Puppeteer入門 スクレイピング+Web操作自動処理プログラミング

 
これは、SPAに対応できると思う。従来のスクレーピングは送られてるHTMLのテキストのタグを見ている。実際はここからDOMを作って、ブラウザーは表示しているが、SPAはVue.jsのように仮想DOMを送られてきたJavaScriptのコードで生成して、これが変更があれば、イベントを発生して、実際のDOMを書きかえる。だからHTMLを追っても、情報は得られない。こちらは それを見越して、DOMの方をみてる。
使ってるのは JavaScript 実際はnpm を使うわけで Node.jsのライブラリーになる。
 

現役公認会計士が解説!GASで自動化する経営管理 (技術の泉シリーズ(NextPublishing))

 

サーバーレスでお手軽自動化!Google Apps Script活用入門 2018年最新改訂版 (技術の泉シリーズ

 

Google Apps Script Webアプリ開発 超入門

 

できる 仕事がはかどるGoogle Apps Script自動処理 全部入り。 全部入り。シリーズ

 
 
だいたい、今、集めてるのがこれくらい、これらは具体的に Googke Apps Script (以下GAS と略す)を使う話。例えばGoogle Form に対して 得た情報を簡単に採点などの行為は、標準でGoogle Formにあるものの凝ったことはできない。 GAS を使えばmトリガーをつかって送信されたら、その内容を自由に操作できて、その捜査結果を相手にメールしたりWeb上に表示させたりできる。最初の二つの本がその具体的な使用例を揚げたものになり結構有用。逆に言えば、これらを見ると Goggle ClassroomやいろなGoogleのアプリの裏側や動作を理解することができて、より使い方もわかると思う。
 
また パソコン側でコードを書いて、それを送信してしまうライブラリー clasp  をつかって書くことも可能その際 Typescriptを使うことも可能。