4月8日は佳桜忌でした。
あれから、24年もの歳月が流れたんですね。
あの日を、思い出させるよな、春の陽気でした。
今年は、仕事で慌ただしく過ぎてしまったかんじです。
なぜか、ふと、「春の名残を如何にとやせん」という浅野内匠頭の辞世が思い起こさせれました。