みなさん、

いよいよ今年もおわりですね。



よいこと

わるいこと

たのしいこと

つらいこと



まぁ、世の中いろいろありますが

ゆっくり寝て

ごろごろして

もちを食って

まった~り新年を過ごしましょ('-'*)



でわでわ

よいお年を~~( ̄▽ ̄)ノ

しばらくJavaのコードばかり書いて

いたので、少し飽きてしまいました(^^;



ひさしぶりに

 OpenGL+C言語

に触れてみようと思い

以下のページをちょこっと見( ̄▽ ̄)

http://nehe.gamedev.net/



う~~~ん(-""-;)

ムズカシイ・・・



でもたのし~のでOKデス◎


たまにはイイヨネ、C言語も


と思いましたヨ♪



でわでわ( ̄▽ ̄)ノ

今日のブログは、

Linuxの1つである

vineについてです。



Javaまったく関係ないので

あしからず(>o<)



この土・日を使って

わが屋で眠っていた

vineくんをリフレッシュして

再起動しました。



完全にインストールしなおし!

時間がかかると思っていたのですが、

インストールはあっさり完了(^ー^)



再起動して、apt-get を実行したのですが、

ネットにつながらない(┯_┯) ウルルル



eth0の設定の仕方を忘れていたのデス。。。。



これを解決するのに四苦八苦(~д~*)

私の場合の解決コマンドは↓でした。

/usr/sbin/netconfig


これでeth0のIPアドレス・ゲートウェイを

設定してあげたら、vineさんは

あっさりと接続してくださいました・・ (._.;)



土日の教訓

vineのnet設定は /usr/sbin/netconfig できまり!

>初心者発言ですね σ(^_^;)



今日はここまで。

でわでわ( ̄▽ ̄)ノ

配列で保持している情報を

VectorやArrayListにしたい!

ってことありますよね?



そんなときは

Arrays.asList ( 配列 )

を使用しましょう。



Arrays.asListは

配列をListにいれてくれる

便利なメソッドです。



配列をいれるときの

間違いを少なくできるという意味でも、

使用すると良いと思います(^^)



今日はここまで。

でわでわ( ̄▽ ̄)ノ

Javaからほかのアプリケーションを

動かすために使用します。


JavaからJavaも使えますよ♪



例1. JavaプログラムからJavaを動かす

Runtime.getRuntime().exe(java ClassName);


ClassNameで指定したJavaプログラムを実行します。

javaのあとに、-Djava.ext.dirなども指定できますよ。


例2.Javaプログラムからブラウザを動かす

Runtime.getRuntime().exe("cmd /c start www.google.co.jp");
http://www.google.co.jp

パソコンで指定されたデフォルトのブラウザで

指定したアドレスのページを開きます。


◎例2は、動作確認していないので、のちほど

確認してみます(--;


今日はここまで。

でわでわ( ̄▽ ̄)ノ


12/14
◎例2を確認してみたところ、http://...としなければ
ブラウザが起動しませんでした。(- -;)

Iteratorは、for文でMapの全要素に

アクセスするときに使用すると

便利な機能です。


Mapにいくつか要素がはいっているとします。

全要素を表示するには、以下のようにします。


Set set = map.keySet();

for(Iterator i = set.iterator(); i.hasNext();){

System.out.println(map.get(i.next());

}


しかし、Iteratorをスレッド間で使用する場合、

注意しなければならないことがあります。


それは、Iteratorでfor文をまわしている間に

put等でMapに要素を追加することです。


要素を変更すると、

java.util.ConcurrentModificationException

が投げられてしまいます。


これを回避するには、Iteratorを使用する場所と

putをする場所で、Mapのインスタンスに対して

synchronizedしてあげます。



// Iteratorを使用する場所

synchronized(map){

上の赤い部分。

}


// putする場所

synchronized(map){

map.put( key, value);

}


こうすればOKです。

今日はこれまで。

でわでわ( ̄▽ ̄)ノ♪

今日も引き続き、テンプレートを

紹介しようかと思います(^^)


今日は、メソッドに関するテンプレートです。


/** 1 */

public_method -- public return_type name(){}


/** 2 */

protected_method -- protected return_type name(){}


/** 3 */

private_method -- private return_type name(){}



今日紹介したものは、いずれも、

クラス内でメソッドを記述するときに

使用するテンプレートです。


public,protected,privateのあとは、すべて

”_method”となっているので覚えやすいですね♪



でも、正直言いますと、このテンプレートを使うために

Ctrl + spaceを押すのであれば、

直接メソッドを書いてしまったほうが速いのでは?と思います。



テンプレートも、すべて使えば良いという訳では

ないですからね。便利なものだけ使いましょう。



今日はここまで!


でわでわ( ̄▽ ̄)ノ

昨日(おとといになってしまいましたか・・・)

テンプレートを紹介したので

今日はテンプレートのコマンドを少しだけ紹介します。


/** 1 */

sysout -- System.out.println();を表示


これは昨日紹介済みですね(^^)

標準出力にテスト表示したいときに便利です。


/** 2 */

syserr -- System.err.println();を表示


sysoutと、コマンドがほとんど変わらないですね(^^;

sysoutを覚えるついでにおぼえてしまいましょう!



今日の最後

/** 3 */

new -- type name = new type(arguments)


簡単なクラスをnewするときに使用します。

(もちろん、簡単でないクラスても良いですよ♪)



type・new・argumentsは、tabを押すことで移動できます。


typeを変更すると、後ろのtypeも変更されるので

とても便利です。ぜひ使って頂きたい逸品です!



今日はここまで。 でわでわ( ̄▽ ̄)ノ

最近、Eclipseの機能をすこしづつ

使いはじめています。


ここで、便利だと思った機能を紹介し、

みなさんにも使って頂けたらと思います(^^)



今日は、テンプレート機能を紹介します。


テンプレート機能は、決まったコードを書く手間を

省くための機能です。



実際にやってみたほうがわかるので、

まずは、Eclipseでやってみましょう。



適当なクラスを作ります。

mainの中で、「 sysout 」 と入力したあと

Cntl + space を押して下さい。



するとポップアップが出るので、

そこからsysoutを選択して下さい。


すると・・・・

System.out.println();

が出ます(*・・*)



これが、テンプレート機能です♪

ほかにも「new」や「public_method」などがあります。


使いこなせば、プログラムを書くのが

早くなるかも・・・少しだけですけど(^^;


テンプレートの種類もすこしづつ

紹介できたら、と思います。


でわでわ( ̄▽ ̄)ノ

はじめましたm(_ _)m


はじめちゃいました。



みんな、よろしく(^ー^)ノ



最近、会社で

O/Rマッピングとか

Velocityとか

Docletとか

Antとか。。。



いろいろ触っていて、

私自身混乱しつつあるJava・・・



そんな経緯もありまして、

このブログをメモ帳として

使用していこうと思っとります。



これから、ちまちま更新する予定なので

お時間があったら、少し覗いていってくださいまし。