桜花賞直行
世間ではNFの使い分け云々言われていますが、万全の状態でクラシック初戦に挑めるならそれで良しかと
シンザン記念→桜花賞のアーモンドアイローテ
シンザン記念を勝った牝馬ということで色々な評価をされているサンクテュエールですが、まぁ前評判なんて無意味ですからね。
これからクラシックに挑むサンクテュエールとアーモンドアイを比べられても…ねぇ
私が一口馬主を始めて学んだことの1つ
前評判に意味はなし。
繰り返します。
前評判に意味はなし。
その日その瞬間に先頭でゴール板を駆け抜けた牝馬のみが2020年度桜花賞馬の栄光を戴冠します。
今からその瞬間が楽しみです
フィニフティ 牝 5歳(1.2.1.5)
本番も岩田望来くんなのかな?
まだ次走について明らかになっていませんが、おそらく去年2着だった初音Sが有力でしょう。
休み明け初戦でいきなりは酷かも知れませんが、去年好走したレースとなれば期待したくなります
今年はこの2頭と戦う1年なので、怪我のなき様頑張ってもらいたいものです

