大阪杯のキタサンブラックは圧巻でしたね…
あのメンバー相手に2000㍍でもあのレースができるとなると、年度代表馬の名実ともに現役最強と言えるでしょう。
大外枠を引かない運もすごいですよね
個人的には国内でキタサンブラックを倒せるのはサトノダイヤモンドしかいないと思いました。
そして、その大阪杯で2着と好走したフィニフティの全兄ステファノス!
惜しいレースでしたねー
獲得賞金は4億円を超えましたし、すでに大変な孝行馬ですが、なんとかG1の勲章を手に入れて欲しいものです
フィニフティにもこれくらい活躍してくれたら最高ですね
そしてそして!
G1なんて望みません!
コツコツ頑張って欲しいこちらの1頭
アトラクティヴアイ 牡 3歳(0.0.0.3)
- 4/4 NF天栄
- トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「馬場状態によってしっかりと動かせていない時もあったのですが、ここ最近はしっかりと乗れています。馬体はまだ立派ではありますけれど、ある程度のところで競馬へ向かっていかなければいけなくもなりますから、引き続きしっかりと動かしていって5月中には入厩そして競馬を考えていけるように持っていきたいです」(天栄担当者)
どうしても行間に『なかなか絞れない。』と書いてある気がしてしまいますね
5月に帰厩する頃には、しっかりと走る体になって欲しいです
がんばれー