こんにちは花 久しぶりに近況報告ですただのニコ

 

 

 

先日、かかりつけの歯科医院で

 

 

下顎の、埋まっている親知らずの抜歯をしてきました!

 

 

今回も 私なりにパソコンでいろいろと下調べをして

 

 

歯を抜いた後は頬がおたふくのように腫れるとか

 

 

口が開かないという体験談!?をいろいろ見て

 

 

そして最後にビックリマーク某医療専門職である、ダンナサマから入れ知恵もしてもらいラブ

 

 

準備万端で臨みましたキラキラ

 

 

主治医は口腔外科の先生で、私はむし歯の治療に長く通ったので もう意思疎通はバッチリ!?

(…といってもあくまで私の主観ですがあせる

 

 

抜歯の行程はおおよそ説明されていたので、さほど緊張もせず

 

 

歯を抜いた後に縫合をしていただき…

 

 

これが思ったよりも時間が長く感じ時計少々つらかったのですが

 

 

医療機関に勤務経験のある私にとっては この縫合の仕上がり次第で治りが違うことを知っているので

 

 

先生をせかすことなく、じっとガマンしましたにこ

 

 

 

そして薬局で抗生剤と痛み止めをもらって帰り

 

 

縫合していただいた所を見てみたら

 

 

キレイキラキラに縫ってありましたよ(さすが器用な先生です!私は不器用な方なので、器用な人はすぐにわかるのです(^^ゞ

 

 

 

さて抜歯当日なので、食事はお粥とスープにでもしようかな~と思っていたら

 

 

切開した歯肉が腫れてきたので

 

 

ここでダンナの入れ知恵を実行ですドラえもん

 

 

それは…アズレン(成分名です)のうがい薬を使うこと !!

 

 

うがい薬といえば イソジンが有名ですがugaigusuri☆☆

 

 

イソジンは消毒用であり、こちらのアズレンは 腫れを抑える効用があるのですひらめき電球

 

 

もしかしたら、病院で処方されたことがある方もいらっしゃるかもしれないですね(ノドが痛い時など)。

 

 

浅田飴さんから、市販薬として販売もされていますただのニコ

 

 

私が使ったのは アズレンの散剤(保険薬剤)ですキラキラ

 

 

ぬるま湯に溶かして使うのですが、規定より薄めに作り

 

 

うがいをするというよりも 口に軽く含ませる感じで使いました。

 

 

私が使ったのは抜歯後に家に着いた時と、翌日に1回、そのまた翌日に1回くらいでしょうか。

 

 

あまり口の中をすすぎすぎると、血餅(血のかたまり)が取れてしまうため、どうしても気になる時にのみ使用しました。

 

 

おかげで頬の腫れも少しで終わり、一週間後には抜糸をしていただきましたにこ

 

 

 

今度は年末の駆け込みの患者さんを避け、年が明けてから、同じく下顎の反対側の埋まっている親知らずを抜歯します歯

 

 

私の歯医者通いは まだ続きそうですあせる

 

 

それでは、またクリスマスツリー