こんにちは

 

 

だんだん涼しくなってくると、パイプオルガンっていいな~と思ってしまいますニコ

 

 

 

パイプオルガンとは ざっくりと説明すると

 

 

あらゆる意味で、最大の楽器。多彩な音色を持ち、両手両足を使うので演奏も難易度が高く

もともとは教会や大聖堂に据え付けられていて、建物と一体化して音が共鳴します。

足鍵盤の最低音は16Hzの超低音(音ではなく、ほとんど振動!?)です。

 

 

 

 

もともと教会や大聖堂にあるものなので、楽曲は教会音楽(キリスト教)が多いです。

 

 

私はクリスチャンではないのですが、やはり礼拝などで流れる曲が聴きたいものです。

 

 

 

 

私は子供の頃ピアノを習っていたのでわかるのですが

 

 

パイプオルガンも 奏者によって同じ曲でも弾き方が違います。

 

 

 

 

個人的には YouTubeではあまりお見かけしない方なのですが

 

 

低音がしっかりしていて落ち着く曲を見つけ、日々聴いています。

 

 

 

感覚は人それぞれだと思いますが、私はその方の曲は低音が足元に響きます。

 

 

地に足が着くというか、腹が据わるというか。

 

 

 

 

いつの日か 大聖堂で演奏を聴いてみたいものですチャペル*