こんにちは花

 

 

前回の記事を書いてから、金脈に繋がる仕事をいろいろと検討しているのですが…

 

 

あれからKeikoさんの本を読まれた方のブログを幾つか読ませていただいたら

 

 

「月星座は当たってる!」とか、

「私は自然に、金脈の仕事に就いていた」という方が結構多いみたいですね。

 

 

ところが私はというと、月星座の特徴は、まあまあ当てはまるところもあるかな…といったところなのですが、

 

 

月星座天秤座の金脈は 接客業! ですって汗

 

 

後はファッション、ヘアメイク、エステなど香水

 

 

そうでしたか…

 

 

それを知り、考え込むこと数日…

 

 

やっと納得し、私はいわゆる

 

 

「お客さんの笑顔が見られて嬉しい」とか、

「ありがとう」と言われると嬉しい!といったことは

 

 

事務職経験が長いため、あまりピンとこないのですが

 

 

そういえば数年前に 病院の窓口やクリニックの受付、リハビリ助手をしている時に

 

 

患者さんと話していて楽しかったなあ…

 

 

と思ったりもして。

 

 

私にとっては 患者さんと話したり、丁寧に応対することは

 

 

頑張らずに ごく普通に出来ていたので

 

 

特にやりがいを感じなかったのですが

 

 

これが「息を吸うように仕事をする」ということなのかな??

 

 

と思ったり…

 

 

そうそう、接客と聞いて思い出すのは

数年前に読んだ、ホテルザ・リッツ・カールトンの接客本。

そこには ホテルサービスをするスタッフは

「それ相応の品格を持っている人」を採用する、とのこと。

その理由は その人のパーソナリティーは

入社後の従業員研修では教育できないから、

といったことが書かれていたと思います。

 

 

 

対して前職は 一日中パソコンに向かいながらの、医療費の減額査定の仕事。

 

 

顔をしかめながら仕事をしていました。

 

 

そして 仕事が大変だったのと、更に輪をかけて職場の環境も影響し、ウツ寸前に。

→前職の記事はこちら

 

 

主人にも、「仕事をしててウツになるって、絶対自分には向いてないってことだよね」と話していたので

 

 

妙に納得してしまったのでしたにこ

 

 

また、そういう視点で考えると

いわゆる「治療者」にも向かないことがわかります。

 

 

この「治療者」に向いている月星座の方は

 

 

自分でも不思議なくらい、なぜか感覚が優れていて クライアントさんがどんどん治ってしまうそうです。

(そうブログに書いている方がいました)

 

 

でも私が治療に関わると、また顔をしかめてしまいそうですね。

 

 

深刻になりすぎてしまいます汗

 

 

リハビリ助手をしていた時も、いかに患者さんにリラックスしていただけるか、そればかり考えていたのでキラキラ

(患者さんの膝や腰に電極をつけるだけだったので、専門的な知識は必要ありませんでした)

 

 

今回の気づきを踏まえ、また新たに仕事探しです。

 

 

この世の中の皆様が 魂が満たされる仕事に就けますようにキラキラ