先月の牡羊座新月(28日)に問い合わせをした医療系の派遣会社からの紹介で

 

 

ようやく、ある病院に入職が決まりそうです。

 

 

私の月星座の「金脈」の仕事は接客業ですが

 

 

ダンナサマが日曜日休みということもあり

土・日勤務必須のいわゆる「接客の仕事」は断念し

 

 

結局、日祝休みの医療業界に…

以前とあまり変わらない感じですが汗

 

 

担当の方によると、どの部署に配属になるかは適性をみて決めますとのこと。

 

 

私としては患者さんの応対と、ドクターのサポートに入る部署で働きたいのですが

 

 

こればかりは空き状況のタイミングがあり、後は天にお任せするしかなさそうですキラキラ

 

 

今回はギリギリ、天秤座満月(11日)までに動けそうなので良かったです満月

 

 

 

ところで 今回の候補の病院は、以前は経営が大丈夫か??と思われるほど危なかったそうですが

 

 

あるスポーツ選手(投手)がかかったことで一躍有名になり

それに乗じて患者さんも増え、経営は持ち直したそう。

 

 

それから何年も経つのですが、未だに病院の名前を言うと、この地域一帯の人は

「〇〇〇がかかった病院」と必ず口にします。

 

 

まさに この選手は救世主ですね野球

そして、病院にひとり「名医」がいるだけで 経営がこれだけ変わってしまうことの証明でもあります。

 

 

 

「名医」と言えば、こんなエピソードが…

 

 

京都大学の山中教授は 整形外科の臨床医(患者さんを診る医師)をしていた頃は

他の医師と比べてオペの時間が倍以上かかってしまい

 

 

医局では「ジャマナカ」と呼ばれていましたが

 

 

研究医に転向したらノーベル賞受賞…と輝かしい功績をあげています。

 

 

この話を聞いた時、人は「適材適所」なのだと私は強く思いましたニコ

 

 

そして山中教授は、臨床医をしていた頃に脊髄損傷やリウマチに苦しむ患者さんを見て

研究医に転向したそうです。

 

 

 

 

私も微力ながら、世の中の役に立ちたいなと思いました。

 

仕事を占いで決めていますがあせる

 

でも自分の月星座を使いこなしていると人生が楽しくなるそうなので、ちょっと期待したりしてにこ

 

また忙しい日々になりそうですさくら