どうやら このまま 七夕なんだけど
台風が さ。
あんまりだよね。
空回りする 心配。
空模様だけに。
笑えない。
や。
ママが天国から 初の里帰り
の 準備もしないと。
なんだけど
若手の後輩の 母君が
ママと同じ病で 入院と手術
実は
うちのママより
キャリアは先で
完治したかのようにしてての 再発
年上の私を
いつも 励まして支えてくれたのは
その後輩でした。
予測なんか したくないけど
こればかりは 測れてしまう
試練 だなんて
そんな言い方したくないけど
いまだに もうすぐ1年たとうとしてるのに 片づけられない記憶
だからこそ
私 そばにいてあげたいと思ってる。
そっとね。
わざわざ 話したりせずに。
仕事中
なにも言わずに
通りすぎながら
私を プニプニさわって行くの
にゃ。
とか ゆっちゃうたび
ニヤリ
と 過ぎてゆく。
ええよ。
いつでも もんでゆけ。
て。
仕事あがり
お先にーっ。から
行ってくるね。に かわった。
病院による日。
だから
いってらっしゃい。て 見送るの。
七夕の話しは
みんなも 知っとるでひょ。
でもね。
Doroには なんだか
天の川が
冥界とも つながってるように感じちゃって
願いごとは いわば
この世で 生きて
がんばれる私たちが
先に旅立った
大切なは人たちに 向かって
もう心配せんで いいよ。
ちゃんとがんばるから。って。
自分が どうなって幸せになってみせるか
てゆう
約束の短冊のような 気がすんの。
天国でのことはさ
全面的に 神さま信じて
よろしくお願いしまっせ つて
ママなら すでに
神さまと仲良しだろうから
誰かのためと
自分プロデュースを
しっかり短冊に、書いて
約束げんまん
嘘ついたら 地獄ゆき
ぐらいのやつを 書いてみたら良いのよ。
なんてね。
短冊の番人じゃないけど
笹の高い所に 着けてねboxに入ってる短冊とかも
かれこれ 七年 か
お子さまの願いごととは まずまず。
元気で わんぱくで
無邪気ながらに 真面目です。
大人の人たちらしき願いごと
おもわず 胸に手がゆく
そんな感じ
なかなか 本気
素晴らしいのです。
真剣だもの
世の中に
はびこるものの多いなか
まだまだ 素敵な心
希望って 光りだなって
ホッとするの
昨年の願いごとが 叶った報告が
意外にあるのも
嬉しいびっくりなのです。
神社じゃないんだから。
とか つぷやきながら
、、、おめでとう 善かったね。て
両手で温める
さぁ
いでよ
天の川の竜
願いごと 託しまっせ。
そんなわけで
七夕です。
短冊
送らないけど
となえて 約束して。
あなたの願い
きっと叶うって
信じてるから Doroも。


