SOMECITY 2014-2015 TOKYO 1st 第4戦MIP K-TAインタビュー
―お疲れ様でした。今日の勝因を教えて下さい。
勝因はー…勝因は、#23 LAWRENCEと#5 KAZUYAが点が入らなかった時間を上手く繋いでくれたのがデカかったかな。
―珍しくベンチに下がる場面も見られましたが…
まあ…うん、ぶっちゃけ、最後の最後までシュートが入らなかったし、最後入って良かった、ってぐらい。最後入らなかったら俺のせいで負けたような試合だったし。あんまりMIPっぽくはないなって…(苦笑)
―MIPは特別珍しくないはずなんですが、K-TAさんのブザービーターは珍しいなと。
あー…多分、SOMECITYでは…あるかないか…ないかもしれないね。まあ、本当にlAWRENCEが空気を変えてくれたし、それを最後に自分のシュートで決めることが出来て良かったと思う。

K-TAのジャンパーがオーバータイムに終止符を打った
―仰る通り、今季は若手の活躍が目立ちます。
まあ…やっぱり、#27 DAIKIにしても#5 KAZUYAにしてもLAWRENCEにしても、やっぱ、すごく今シーズンはインパクト出してると思ってるし、それにつられて中堅どころ、#2 AGEも#4 HARASHOWも#12 UGも触発されてる部分もあるし。まあ今、相乗効果…まあまあ、もっともっとあっても良いのかなって。
―そのAGEくんとHARASHOWくんは、Red Bull King of the Rock 2014の日本予選を勝ち抜いてJAPAN FINALへの切符を手に入れました。
チーム内はやっぱり…嬉しいよね。結果を出すっていうのはね、一番大事というか…何ていうのかな、勿論結果が一番ではないけど、でも(結果が)出ると出ないだと、天と地ほど違うし。

誰が出ても変わらないスタイル、誰が出ても変わらない魅力
―それがすごいなと思って。正直言って、AGEくんもHARASHOWくんもSOMECITYではK-TAさんほど絶対的なボーラーではないと思っていたので…
うん。やっぱりチャンスをモノにしたよね。F('SQUAD)にとってもすごく良いことだと思うし。ただやっぱり「その先」、REDBULLだったら本戦でどれだけ出来るか、というとこだと思うし。それをもっともっとSOMECITYの舞台に還元してほしいし。
―「Fはバスケ狂い」とMAMUSHIさんが評するように、F’SQUADはシーンの中でもとりわけストリートボールに対する意識が高いように感じます。
まあ、言ってもまだ、その新しいフレッシュな奴等が入ってきて、まだまだ戦り合える環境っていうのは正直まだ築けてないから。練習からガツガツ×2、本当に戦りあって戦りあって皆で上がっていくっていう環境がもっと作れれば、それがSOMECITYにも出るだろうし。今は個々で繋げてるような感じではあるから、内容的には全然酷いよね。

個の力が求められるストリートシーンで、最強と呼ばれる個の一人
―なるほど。そんな仲間の中で、一番注目しているボーラーはいますか?
チームで?チームで…KAZUYA!
―即答ですね。今日は怪我してたんですか?
いや、ちょっと軽い怪我抱えながら。でも、まだまだやれると思うし。
―他のチームで注目している選手はいますか?
他のチーム…マイケル!うん。マイケルとやってみたい。

NBLボーラーを苦しめた鉄壁のディフェンスに必殺のクロスオーバーが何処まで通用するのか注目したい
―ここから先の、残りの3戦は上位チームとの対戦ですね。
うん。平塚(Connections)、UNDERDOG、SIMON。まあまあまあ、ここ何試合かクオリティが低いなりに勝ちを拾ってるGAMEばっかりなので、ちょっと納得いってない部分はあるけど。まだまだ、まだまだ、もっとインパクトを残さないと。…まあまあ、ちょっとずつ前には進んでると思うし。うん。
-ありがとうございました!





勝因はー…勝因は、#23 LAWRENCEと#5 KAZUYAが点が入らなかった時間を上手く繋いでくれたのがデカかったかな。
―珍しくベンチに下がる場面も見られましたが…
まあ…うん、ぶっちゃけ、最後の最後までシュートが入らなかったし、最後入って良かった、ってぐらい。最後入らなかったら俺のせいで負けたような試合だったし。あんまりMIPっぽくはないなって…(苦笑)
―MIPは特別珍しくないはずなんですが、K-TAさんのブザービーターは珍しいなと。
あー…多分、SOMECITYでは…あるかないか…ないかもしれないね。まあ、本当にlAWRENCEが空気を変えてくれたし、それを最後に自分のシュートで決めることが出来て良かったと思う。

K-TAのジャンパーがオーバータイムに終止符を打った
―仰る通り、今季は若手の活躍が目立ちます。
まあ…やっぱり、#27 DAIKIにしても#5 KAZUYAにしてもLAWRENCEにしても、やっぱ、すごく今シーズンはインパクト出してると思ってるし、それにつられて中堅どころ、#2 AGEも#4 HARASHOWも#12 UGも触発されてる部分もあるし。まあ今、相乗効果…まあまあ、もっともっとあっても良いのかなって。
―そのAGEくんとHARASHOWくんは、Red Bull King of the Rock 2014の日本予選を勝ち抜いてJAPAN FINALへの切符を手に入れました。
チーム内はやっぱり…嬉しいよね。結果を出すっていうのはね、一番大事というか…何ていうのかな、勿論結果が一番ではないけど、でも(結果が)出ると出ないだと、天と地ほど違うし。

誰が出ても変わらないスタイル、誰が出ても変わらない魅力
―それがすごいなと思って。正直言って、AGEくんもHARASHOWくんもSOMECITYではK-TAさんほど絶対的なボーラーではないと思っていたので…
うん。やっぱりチャンスをモノにしたよね。F('SQUAD)にとってもすごく良いことだと思うし。ただやっぱり「その先」、REDBULLだったら本戦でどれだけ出来るか、というとこだと思うし。それをもっともっとSOMECITYの舞台に還元してほしいし。
―「Fはバスケ狂い」とMAMUSHIさんが評するように、F’SQUADはシーンの中でもとりわけストリートボールに対する意識が高いように感じます。
まあ、言ってもまだ、その新しいフレッシュな奴等が入ってきて、まだまだ戦り合える環境っていうのは正直まだ築けてないから。練習からガツガツ×2、本当に戦りあって戦りあって皆で上がっていくっていう環境がもっと作れれば、それがSOMECITYにも出るだろうし。今は個々で繋げてるような感じではあるから、内容的には全然酷いよね。

個の力が求められるストリートシーンで、最強と呼ばれる個の一人
―なるほど。そんな仲間の中で、一番注目しているボーラーはいますか?
チームで?チームで…KAZUYA!
―即答ですね。今日は怪我してたんですか?
いや、ちょっと軽い怪我抱えながら。でも、まだまだやれると思うし。
―他のチームで注目している選手はいますか?
他のチーム…マイケル!うん。マイケルとやってみたい。

NBLボーラーを苦しめた鉄壁のディフェンスに必殺のクロスオーバーが何処まで通用するのか注目したい
―ここから先の、残りの3戦は上位チームとの対戦ですね。
うん。平塚(Connections)、UNDERDOG、SIMON。まあまあまあ、ここ何試合かクオリティが低いなりに勝ちを拾ってるGAMEばっかりなので、ちょっと納得いってない部分はあるけど。まだまだ、まだまだ、もっとインパクトを残さないと。…まあまあ、ちょっとずつ前には進んでると思うし。うん。
-ありがとうございました!
