サブカルチャーにとても飢えている私。何かに出会いたいケド、出会えない。
そんな中、尊敬する輸入ビジネスの巨匠、時未来先生がオススメされていたこのマンガ
Rainbowを読んだ途端、もう夢中になりました。そのためダメ母全開ですが、託児所に2時間だけ
子供を預けて読んでしまいました![]()
- RAINBOW 二舎六房の七人 全22巻 完結セット (ヤングサンデーコミックス)/柿崎 正澄
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内容は、無茶苦茶、簡略すると事情があり特別少年院に入った少年たちが、看守や主治医やらにいじめられながらも更生して、それぞれの夢に向かって、協力しながら人生を歩む話。原作が安部譲二なのでフィクションかな?
暴力シーンが多いので、飛ばし読みもしましたが、この暴力シーンで思いだしました。中学時代に友人が先輩たちにからかわれていたので、「〇〇○というなーーー!!」と言ったところ、近所の稲荷神社に連れていかれ、約4人の先輩がいたのですが、そのうちの2人に殴られ、蹴られ、流血したのですが(軽症でしたが)陰毛を焼かれそうだったので、ひたすら誤り、難を逃れたのですが
数時間後、バイクに載って鉄パイプを持った男と原チャに遭遇。マジ謝っといてよかった瞬間でした。
校長先生が全然関係ないのに、謝ってくれて、どうも神主からや警察からもこの事は連絡がいっていたみたいで、
学校側の名を辱めないようにするためか、情報漏洩をしないように簡単な覚え書きを書いたような記憶があります。(今となって漏洩していますが(笑)
なんか25歳すぎてからも、先輩の友人の方に絡まれり、睨まれたなー。やった本人は覚えてないんだけれども、
取り合えす、先輩達には嫌われていました。
今となっては、人生の糧ともなる良い経験だったと思います。もっと器用に生きれなければと過去の経験から思うところです。
