ので、ちょっと。
小さい頃から、巻き舌上等な私にとって、あんまり難しいと思わないんけど、難しいんだね?
1:手っ取り早いの
Rの単語言うときは、小さく「う」をつける。
Real → ぅりある
正しくはないけど、手っ取り早い。元より多少良くなる感じ。
この段階ではLの発音を捨てたぜ。2↓から拾う。
2:マズ日本語の”らりるれろ”の、どれかを喋る時、舌は、多分歯茎の裏の
何かボコボコしい所に打つかってる筈。
そこを起点とする。
R の時は、起点位置よりも少し奥。
L の時は、起点位置よりも少し前。 なんかもう前歯の裏。
これで Real を言ってみると、何かネイティブ!?みたいに感じる。
自然と1の小さい”う”も付いてるし!みたいな。
3:もっと正確なのがいい!って人は
上顎に舌をつけない + 小さい「う」をつけて言う ← 言いやすくなる
Car と言う時のRは、一般認識で長音になるけど、カ から伸ばすときに
舌を奥に、引っ込めてみる。
何かネイティブっぽくね!?となる
コツ掴んだら Real を言ってみる。
これだと、英語だけじゃなく、スペイン語なんかの発音にも応用できるしー。
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ネイティブの英語圏人は、R/Lの違いは、発音だけで分かる。
3で喋ってみると、ああ、なるほど分かるわ~~ってなるよ。
ところで、S と TH の違いは気にならんのかね?w




