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追記Friesian & Andalusianフリージアンとアンダルシアン Part2
    地図追加・フリージアンの原産地修正

馬ネタだけど、競走馬じゃないよ。

競走馬が馬界のアスリートだとしたら、Andalusianは馬界の俳優
Friesianは・・さしづめ騎士といったところか・・(マルチな馬なのでなかなか、こう・・w)
イケメンな馬を書いて!と、絵師さん等に頼めば
こういうのを描いてくれるであろうと、想像する姿そのままの、豪奢で華麗な見目の馬

■アンダルシアン


このアンダルシアンは、この見目麗しい姿で、訓練をしたら、指示ひとつで様々な演技を熟す。
馬界の俳優と呼称した所以です。
基本は芦毛。スペイン・アンダルシア地方の原産



フリージアン
アンダルシアンに比肩するゴージャスさ。オランダのフリースラント州*原産
筋肉質で、訓練次第で何でも熟し、その力強さは圧倒的。

原産地修正(16’6.1)


上記のアンダルシアンとフリージアンを掛けあわせた品種もあるという。



馬面を差し置いても、鬣を振り乱し疾走する姿は、やはりかっこいい。

そういえば以前、小倉競馬場の誘導馬として、アンダルシアンが登場してました。
Youtubeに動画あると思うよ。


こちらは、フリージアンを洗う動画。
長い鬣や尻尾は、ちゃんとコンディショナーを使うのねw



いやあ、昨日今日と、唐突な雷雨がありまして。
所謂、ゲリラライブ雷雨ってやつですか。
雷は嫌いではありませんので、雷がなると、窓へ移動し、空を走る様や、落ちる瞬間を見ようとするのですが
何故か窓際へ立つと、全然鳴ってくれないという。疲れてちょっと目を話した隙に、カッ!と鳴る。
なんでやねん。





競馬:CBC・ラジニケ、ダメでした。おしまい。

で、タイトルのZdzislaw Beksinske氏。
ポーランドの近代画家の方で、もう逝去されてる。 
70代なので、自然死かと思いきや、ヤられて亡くなってた。
(NGワード引っかかるから変な言い回ししないと・・)
この方の作品が、なんというか、退廃的というか、もっと酷いというか。
中二病心がくすぐられて好きです。油彩・CGを使いこなしていた。








ここまではソフトな作品。
ここから下は、ややアレな作品。
それらがダメだという人は、ググったらあかんかも。一応小サイズで置いておく。

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一時期ネットで流行った「見たら災いが~」系の中には、実は氏の作品もあったりする。
つまりデマって事。

---おしまい。