いらっしゃいませ。
おたまです。



今日はどうしても
言葉だけでは伝わらないことがあって、
むちゃくちゃ下手な絵を描きます。
※ほんまに下手です。




最近はいろいろな種類のお風呂(湯船)が
ありますよね。
昔ながらの深い湯船もまだまだあるし、
最近のものは主に浅めで足が伸ばせるとか。
まぁ、その辺は置いといて。





世の中一般的なお風呂のお湯って





↑こうじゃないですか。


伝えたいのは、



座って入って、肩くらいまでは
お湯あるじゃないですか?




アワアワ出てくる入浴剤のバ◯のパッケージだって
そんな感じで描いてあるでしょ?





でも我が家のお風呂のお湯は
こう。



※急にちょっと滑らかになった(笑)


座っておへそまでのお湯





みんなが使った(浸かった)からではなく、

最初からこの量




我が家ね。

総勢7人なのに、

保温・追い焚き機能なし



だからぬるくなったら

お湯を減らして
熱いお湯を追加




が正攻法。





理解出来ないでもない。




でもこれじゃ温まらないじゃん?




で、



正しい入り方はこう↓



※またひどい絵にあせる




肘をついて、
寝そべり浴法



お義父さんがこの入り方を
子どもに教えてる。





これね。

やってみると、






情けなさ半端ない。




男の人はいいかもしれんけど、


女性は胸が出る。










※画像はイメージです。






冬は膝が冷える。





結局温まらないし、
毎回悲しくなってくるので、


もう湯船には浸かっていません。


定期的に温泉に行っています。



子ども達も温泉が好きなのは

やっぱりたっぷりのお湯がいいのかなぁ?

と思っていますが、穿った見方なのかな?






最後までお付き合い頂き、
ありがとうございます。


もっと絵を練習しよう…。