いらっしゃいませ。
なんたるポンコツ。
おたまです。
洗濯物を干す場所に関わる前回はこちら
ようやく外に洗濯物を干す広い場所が出来て
私たちの洗濯物も外に干せる!
そんな夢を思い描いたのもつかの間。
さて、干してみようと思うと、
すでにそれなりの量が干してある。
もちろん、お義母さん方の洗濯物だし、
大人3人分だからそれなりにある。
それでもせっかくだからと干してみる。
今日は夕方まで雨は降らないと言っているから
帰ってくるまで(6時半頃)干しておいたら
よく乾くだろう…
と考えながら出勤。
正直、
お義母さんは雨が降っても
「軒に入ってるから大丈夫」
夜になっても
「夕方に干したからまだ干しておいて」
と
あまり取り込まない人。
私は部屋干しでもある程度
乾かす方法を知っているので
外に不具合があれば
部屋干しに切り替えたい方なんです。
で、帰って来てから取り込めばいいと
安心して出勤したのですが、
帰ってきてびっくり!
「乾いてたから取り込んで
おいたわよ」
とお義母さん。
そして、もらった洗濯物を触ってびっくり!
若干湿ってる…
恐らく自分たちが干したものが乾いていたか、
私たちの洗濯物の一部が乾いていたため
全て乾いていると思い込み、
取り込んでしまっている…。
そんなこと言えないから
「ありがとうございます」などと
お礼まで言って
もらった洗濯物を部屋まで持ってあがり、
また干さなければならない情けなさ。
大体、部屋でも干すんだったら
干す道具も移動しなくちゃいけないから
そもそも結構な重労働。
それならもう外に干す必要なんて
ないかな。
ということで最近は全く干してません。
今でも「外に干したら?」とか
「今日はよく乾くわよ」とか言われるけど
勝手に触られることを考えると
全く干す気にならん。
また乾いたら乾いたで…。
続きはいずれ~畳む編~で。