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春のフランスパン祭り Y.O.U.

MI仙台校 卒業LIVE

e:cho卒業生チーム(背景3人)でお邪魔してきましたん。
あ、まぁ僕は講師兼なんで、正確に記すとYAGGYと2106という大先輩二人をゲストに演奏しました、ってな感じです。

ボーカル科の講師も同期でね。
なんで、プチ同窓会に、何故かASRAのKIM兄ぃ(彼も同僚講師です)が混ざるという、ちょっぴり不思議なメンツになりました。笑

e:choとはまた違った楽しさがありましたね。
気楽というか。
んー、なんだろうね。

もちろんe:choも楽しくて、というか僕的に一番の居場所はもちろんe:choで、それ以外ないんだけれども。

たまにはいいかなーと思いました。

もう一つ、生徒たちに混じって出演した方のバンドも、今回は結構気合入ってました。
学校関係でリハスタ入った回数、最多を更新したんじゃないかな、たぶん。
だから演奏、というか楽曲理解に不安がなかった分、パワーバランスをパフォ-マンスに振れたと思うんです。

ただまぁ、やっぱりe:choの楽曲を演奏する時の理解度に比べると劣るわけで(それは当然)、学生たちの中には学校での僕しか見たことない人たちもいるから、その点は何とも言えないもどかしさはあります、うん。


でね、こういうライヴに出演する度に、改めて実感するのですよ。


あぁ、e:choやってて良かったなぁって。


次は21、今度はしっかりe:choの出番です。
たぶん、すごく良いライヴが出来ると思う。
これは、予感ではなく、予言です。


あーあ、言っちゃった。
しーらないっと。笑


ここはe:choのブログなので、個人的な生徒たちへの感情吐露は控えますよ。笑
もう、本人たちに嫌がられるほど伝えてあるし。
伝わってるだろうし。
.........伝わってる、よね?苦笑