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今日初「雪かき」しました。今年の雪は遅かったね。この降り始めが微妙にブルーの気持ちが充満するシーズンです。雪を見てどうのこうの驚くに足らない事です。きょうぐらいの積雪量ならまだメンコイモノです。朝起きてマズ窓の外を見やります。大量の積雪の時には「辟易」します。汗だくになりながら雪かきに専念しなければならないからです。でも降った以上今年も覚悟を決めて冬越えの準備と実行に突入です。(のん)
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29日午後1時から市内ホテルで代協函館支部と、函館消費者協会と懇談会を催しました。
今年で10回目を数えるもので、オイラたち保険業界に対する苦情、注文などのヒアリングを行うのが目的。
今年は「業界の保険金未払い問題に対して」原因が何か?「事故処理に対する不満」など質問が出た。契約する代理店の選び方で「業務知識の稚拙な代理店」に加入した場合、契約内容が理解できない「不幸な結果」になり得ることをオイラがアドバイス。
消費者といっても「自分の都合のいい解釈で保険業界側の不適際を攻める場合が多い」ので、極力正確に「プロ中のオイラたち代理店に加入すれば」間違いはないことを強調して、ジ「エンド」にしました。毎年お客様側の消費者協会との懇談会は「それなりに」意義深いと思います。(のん)
ストップザ「いじめ」。九州の被害者の父親、森順二さんが大衆に向け講演したそうだ。子供同士でなぜ「イジメ」られるのか。加害者の子供より弱いものに対してイジメの対象になるのがほとんど。イジメられた時に「物言わぬ」子供と、「抵抗したときに相手に負かされる」子供は二度と相手に勝つチャンスを失う。
「負けた自分が悲しくて」親にも言えない日々が続く。オイラの子供時代、昔から「イジメ」はあった。昔はイジメる加害子供の存在は学校中の先生、親、他の子供たちの、誰から見ても「悪い不良子供」の札付きの看板「悪」。それゆえ、全員が「いじめられた」子供に応援してくれる事が多い。「いじめられた子供」の当事者は勇気がでるので、我慢しがいがある。
学校側の対応だけでなく、今の親子の「対話」がどうなのか?オイラは疑問である。重要な問題に、しかも可愛い我が子の一生にかかわる「重大事」ととらえれば、真剣に問題解決する「勇気」をもって、親の態度をとっているのでしょうか?イジメの末路が「自殺」する行為は止めてほしい。絶対死んではいけない。子供は世の中、将来の宝物なのだから。(のん)
Σ(・ω・;|||脂肪細胞から出る善玉物質の「アディポネクチン」が2.5マイクロ(マイクロは百万分の一)グラムまで上昇し、内臓脂肪量が40%にまで減った状態が、ウオーキングなどの効用の「種明かし」である。今「アディポネクチン」が注目されている分けは、生活習慣病の防止に役立つから。
病気になってから「治療」するより、病気にならない「予防対策」が、老いても健康で暮らせる特効薬であると心得るオイラでした。(のん)