星歴代クラブ会長経験者で会長以下、幹事、テールツイスターなどこの日一日役員になってもらい、例会を進行する日です。熊野さんと後藤さんなど40年以上昔の会長経験者から10年前ぐらいまでの「長老」方々、会長挨拶、出席率発表などをしてもらったが、皆さん生き生きした顔つきにこの風習は続ける価値があるなー。ライオンズクラブのメンバー年齢が高齢化、若返りを図る必然性が問われる昨今です。 ダウン

雷雪雪今日初「雪かき」しました。今年の雪は遅かったね。この降り始めが微妙にブルーの気持ちが充満するシーズンです。雪を見てどうのこうの驚くに足らない事です。きょうぐらいの積雪量ならまだメンコイモノです。朝起きてマズ窓の外を見やります。大量の積雪の時には「辟易」します。汗だくになりながら雪かきに専念しなければならないからです。でも降った以上今年も覚悟を決めて冬越えの準備と実行に突入です。(のん)

ポストカレンダーも残り一枚、12月。先生も師匠も気忙しく走る師走です。昨今特に時の過ぎ去る事象にサプライズです。良く年取ると、時間の経ち方にスピード感を感じるものだと耳にしたものだ。オイラもその年齢に近づいたのだな。人間の生き様を「真面目に」浪費している証左だからマーいいか。ハートダイヤクラブスペード「どうしてもこうしても」寝ても覚めても、怒ってても笑ってても一日が過ぎ去るものです。然るにその流れで1週間も経ちます。よって1ヶ月もその通りです。ということで12月31日「大晦日」のその日が訪れます。ついているなー(のん)
オバケ眠気が覚めて「頭がさえる」時は、布団に我慢比べはつらいものがある。もともとオイラは早起きの習性がある。子供のころからこの習慣はあった。それにしても最近特に、おしっこに2時半過ぎ(夜中のです)起きたら、なかなか寝付かれない。メガネ何とか5時ごろまで寝ようと、うとうとしてしても、やっと小1時間寝たか寝ないか分からず、結局4時には「エーイ」と起きる事にしてしまう。くつ「年寄りは早起きするものだ」と昔、耳にしたものだ。オイラもその類いに突入したのかなー。早起きでオイラの場合、大概何をするか決まっている。パソコンに向かって、そのとき思いついたコンテンツに文章を打ち込む作業をし出す。そのあと5時前には新聞が配達されるので、日経と道新に目を通す。「早起きは三文の徳」はないけれど、一日が「遅起き」の人より長ーイのは間違いはないです。(のん)

ハンバーガーおにぎり29日午後1時から市内ホテルで代協函館支部と、函館消費者協会と懇談会を催しました。

今年で10回目を数えるもので、オイラたち保険業界に対する苦情、注文などのヒアリングを行うのが目的。ぶーぶー今年は「業界の保険金未払い問題に対して」原因が何か?「事故処理に対する不満」など質問が出た。契約する代理店の選び方で「業務知識の稚拙な代理店」に加入した場合、契約内容が理解できない「不幸な結果」になり得ることをオイラがアドバイス。ペンギン消費者といっても「自分の都合のいい解釈で保険業界側の不適際を攻める場合が多い」ので、極力正確に「プロ中のオイラたち代理店に加入すれば」間違いはないことを強調して、ジ「エンド」にしました。毎年お客様側の消費者協会との懇談会は「それなりに」意義深いと思います。(のん)

ネイルギャバ・ストレス研究センター(東京)が首都圏の24歳から40歳代の既婚男女600人に調査した結果で、ストレス原因が夫>「上司」(60%)・妻>「夫」(59%)である事が分かった。あし理由は上司の「コロコロ変わる理不尽な指示」が夫のストレス。妻は夫の「モノを片付けない」「ごろごろしている」ことがストレスの理由。ショック!職場のストレス発散の「いやしの家庭」が、妻にとって「ストレス」に感じることがなんともいやはや、世の男達よ、早々に自立しなければ「仕事リタイアー後」の己は「ワシモ族」のなれの果てに成ること「確定」。オイラは一応自立してるつもりの今日この頃です。(のん)
ドクロ手裏剣2030年にタバコが原因で死亡する人が10人に一人に達する。世界保健機構(WHO)の研究者が27日、将来予測を発表した。タバコによる死者は2005年調査では540万人おり、2015年に640万人、2030年には830万人に激増するという。ウサギタバコを吸わないオイラにとっても無関心ではいられないデータである。タバコ吸いのそばにいる事で「免疫のない」オイラに、喫煙者煙が、オイラの鼻耳口を通して吸引されるのは回避できないからだ。愛煙家さん、「死を選ぶか?健康長寿命を選ぶか?」この際決断するべきではなかい?(のん)
28日、美唄で中学一年生が自殺。「イジメではない」と遺書を残していた。しからば何が原因なのでしょうか?子供の自殺に心を痛めているオイラに新たな衝撃が走りました。おいらの義父は9月初め以来「脳梗塞」で一時ICU治療を受けて一命を取り留めた。今は必死のリハビリイーで不動の「左手足」が動き始めました。「必死の」生きたい一心の「本人の生命力」が息を吹き返したモノだとオイラは感心している。85歳でも「生きたい」「死にたくない」と思うのは「生きている故の」人間の義務である。それがたかが12歳ぐらいの子供がなぜ自ら「命を絶つ」のか切ない気持ちでいっぱいのオイラです。

パーストップザ「いじめ」。九州の被害者の父親、森順二さんが大衆に向け講演したそうだ。子供同士でなぜ「イジメ」られるのか。加害者の子供より弱いものに対してイジメの対象になるのがほとんど。イジメられた時に「物言わぬ」子供と、「抵抗したときに相手に負かされる」子供は二度と相手に勝つチャンスを失う。ドクロ「負けた自分が悲しくて」親にも言えない日々が続く。オイラの子供時代、昔から「イジメ」はあった。昔はイジメる加害子供の存在は学校中の先生、親、他の子供たちの、誰から見ても「悪い不良子供」の札付きの看板「悪」。それゆえ、全員が「いじめられた」子供に応援してくれる事が多い。「いじめられた子供」の当事者は勇気がでるので、我慢しがいがある。ショック!学校側の対応だけでなく、今の親子の「対話」がどうなのか?オイラは疑問である。重要な問題に、しかも可愛い我が子の一生にかかわる「重大事」ととらえれば、真剣に問題解決する「勇気」をもって、親の態度をとっているのでしょうか?イジメの末路が「自殺」する行為は止めてほしい。絶対死んではいけない。子供は世の中、将来の宝物なのだから。(のん)

走る人走る人走る人走る人再三たびたびチョコチョコオイラのブログでも書いた。ウオーキングの効用。26日日経「健康」欄で記事が掲載された。メタボリック症候群や動脈硬化などを防ぐ効果の一つに、12キロ徒歩出勤したり、肉中心から魚中心の食事に変えて8ヶ月で13センチのウエストが減った実践例に、オイラに「ウオーキング習慣」は良い事であると思いました。しょぼバラ・・Σ(・ω・;|||脂肪細胞から出る善玉物質の「アディポネクチン」が2.5マイクロ(マイクロは百万分の一)グラムまで上昇し、内臓脂肪量が40%にまで減った状態が、ウオーキングなどの効用の「種明かし」である。今「アディポネクチン」が注目されている分けは、生活習慣病の防止に役立つから。アハッ病気になってから「治療」するより、病気にならない「予防対策」が、老いても健康で暮らせる特効薬であると心得るオイラでした。(のん)走る人走る人走る人走る人走る人走る人走る人歩け歩け命の続く限りいつまでも走る人走る人走る人走る人走る人走る人走る人走る人