晴れ1週間ぶりかな、雪かき音頭ゼロ。このまま春ランマンなれば最高やがな。明日3日節分。そのあと立春です。

叫び暦では春が立ちます。しかし2月いっぱいは雪、雪降ったり積もったり止んだり、また降って。しばしの我慢坂。(のんちゃん)

雪雪よー降るわい。今日もかまた。雪楽しい雪見酒。とはいかない。いつ果てるともなく、(雪降る道は)線路は続くよ。どこまでもか?去年はこんなに積雪量があったかいな。さすが事務所二階の廊下ウインドウに押し寄せる、雪をよけたよ。(のん)
(ノ゚ο゚)ノ西村賢太さんは中卒以来俗に言う、フリーターを続けて作家活動をしてきた苦労人。もう一人の朝吹真理子さんとは対照的な人。キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!西村さんの受賞作「苦役列車」は氏の自叙伝。(ヤフー新潮社より抜粋)友もなく、女もなく、一杯のコップ酒を心の慰めに、その日暮らしの港湾労働で生計を立てる19歳の貫多の生き物語り。(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)貧乏のどん底を経験しながら、ただひたすらに「書き続けた」氏の精神力と忍耐力にサプライズ。キスマークもう一人の朝吹真理子さんはエリート中のエリート博士作家。こんなに育ちも経済力も対極の作家がダブル受賞した事実は、思い続けたものがあれば、それをやり続けていれば夢がかなうことの証左。むしろ、西村さんが「賞金(100万円)は生活費に充てれる」事を吐露。身につまされる、ハングリー作家の「してやったり」痛快作家くん、あっ晴れでんな。(のん)ラブラブ!朝吹さんの「きことわ」が「永遠子(とわこ)」「貴子(きこ)」の造語である事を知らなければ、タイトルの意味不明に肩がこるオイラでした。よー。
ドキドキ15年連続で実行している代協たタオルチャリティ。1000本集まりました。叫び代理店仲間が事務所やお家に眠っている「タオルちゃん」を、集めて老人施設に寄贈しよう!と何と、40名以上の代理店や保険会社から持参した心温まるタオル。にひひ1月17日、市内4か所のデイケアーやグループホーム。老人ホームに仲間たちと届けました。今年もありがとうの感謝の気持ちに良かったなー。(のん)
しし座気がつけば今日16日。正月から半月たっちゃた。波明日17日は阪神大震災から16年。あの忌まわしい災害~思えば早いものです。ドクロ天災は忘れたころに?ではなくいつあってもおかしくない地球環境。転ばぬ先の杖に保険は不可欠です。叫び加えて凶悪な殺人鬼が横行している殺伐な時代。己のリスクは己があらゆる手段を講じてガードしてください。それにしても今晩から再び大雪注意報発令!春の日差しが恋しい今日この頃哉。(のん)

ニコニコ営業の仕事はあっという間に日が暮れる。日々大事に活動をしなければ徒労に終わる場合が多々。叫び今日の朝礼の当番,D君のひと言。かおオイラノ脳裏をかすめた諺。「少年老い易く、学成り難し」爆弾少年もすぐに年老いてしまい、学問を収めるのは難しいという意味に用いる場合もある耳いやはや、老年になると益々、時間の経過が早い事にサプライズ。おやしらずでも、このオイラ世代になると、どっしり覚悟が決まったのも事実。さーこい、どこからでも、ってね。パンダ所詮一度きりの人生。二度ある人生の話はいまだかつて、耳にしたコちゃない。かに座人生晴れくもり雨虹もある。天気晴朗雨も嵐も様々な気候ありかな。臨機応変に対応する術が不可欠の時代でんな、今は特にね。(のん)

擬似お客様叫びと営業マンニコニコが対峙して、シナリオに従って営業トークのコンテスト。ドンッ年始営業会議の目玉として開催。目最高得点の感動賞はI君、感激賞はMさん、納得賞はI君。9人の営業マン事務員こぞって甲乙つけがたい、卓越したロールプレーだった。オイラをはじめ札幌からの来賓を含めて6人が審査員。爆弾堂々とした話しぶりに皆、感激。こうした、たゆみないない訓練を経てお客様とのコンサルを実践しているエコー。キスマークキスマーク手前みそながら、ほんとうにお進め一級品のエコー劇場です。メラメラ頼もしい限りですな。オイラは。(のん)
雪雪雪雪雪雪雪雪雪雪連日連夜、どうした雪君。会社スタッフ総出で雪かき音頭です。早朝からね。雪特に出社一番早いTさんはいつも一人黙々がさがさ、ママさんダンプを押す音が耳に入って止まない。雪いやはやなんとも、とにかく雪の降りっぱなしです。雪かいてもかいても、無駄なようでも、かかなければ腕と腰の筋肉の痛みが強烈なるだけ、たまる雪、身体がたまりません、だからね雪をかくんです。雪もせいぜい2月いっぱいでしょ。そうすれば、雪もあと1カ月半、えっササ、我慢すれば晴れ春爛漫です。北海道に生まれた宿命とあきらめて、また雪また雪また雪。来る日も雪来る日も雪。朝の来ない「夜」はない。春の来ない「冬」はない。出口のない「トンネル」はない。だからあきらめないで、雪をかいているうちに晴れ春が来るぞー。(のん)
ドキドキタイガーマスク参上!ランドセルを施設の新入学1年生にプレゼント。ショック!しょぼんラブラブ!この4日間で全国200か所以上の施設に届いた、時期遅れのクリスマスプレゼントかな。キスマーク1個3、4万円として5個で20万円。いやはや本当に奇特な心の優しい人々だと感心しました。叫び鼠小僧が屋根を伝って小判を配った美談に似て非なる現代の話です。ドクロ殺人、派閥抗争、豪州の豪雨災害など悲惨なニュースがはびこる世相。目想像を絶する、全国規模のタイガーマスクプレゼントは心温まる、近年まれにみる市井の一市民のささやかな奉仕活動にしてはあまりにも涙ぐましい話題に、オイラモつい、涙腺がゆるんだ一時でした。(のん)