入院はすぐに空きがなかったのか
後で事務の方から連絡が来るという事で、
その日はそのままお尻の病院へ。
一刻も早く、せめて青い方のゴムを
とって欲しかったので来院しました。
診てくれたのは、
最初のおじいちゃん先生でもなく、
手術をしてくれた先生でもなく、
若くて威勢の良い、
ちょっと話し方に癖のある女性の先生でした。
この先生大丈夫なのかぁ![]()
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失礼…![]()
と少しだけ何か嫌な予感はありましたが、
肛門科ではかなり有名な病院![]()
今まで診てくれたのは先生は2人とも
クローン病をとてもよく理解し、
慎重に扱ってくれていたので、
まぁこの病院の先生なら大丈夫だろうと、
お尻を委ねた途端、
いきなり ぶすぶすっ と、
直腸の潰瘍と切れ痔で、
大変な事になってるお尻に
指を入れられた次男君




痛くて声にならない涙混じりの震える声が
カーテン越しに聞こえ![]()
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、
女先生もあまりに痛がる次男君に
びっくりした様![]()
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でもちょっと呆れた感じで、
こんなんじゃ診察できないよーとか言って、
結局ゴムも取ってはもらえず終わりました![]()
それからしばらく出血や痛みがひどくなり、
悔しいやら腹が立つやら痛いやらで、
またもメンタルが削られる次男君![]()
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以来、
必ずおじいちゃん先生か手術の先生をご指名で
行こうと2人で誓いました![]()
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次男君入院中に練習で
鶏胸肉でソーセージを作ってみました![]()
皮は生春巻きで作りました![]()
