申し訳ないのですが、ブログを少し休みます。
ごめんなさい。
二人での目標が見つかり、それに向け準備するからです。
僕とユミちゃんは、秋に資格試験を受けることにしました。
二人とも受かってご報告できればと思っております。
僕だけ受かっても報告します。
二人とも落ちても恥ずかしいですが、報告します。
もし、ユミちゃんだけ受かった場合は、ブログの再開は保証できません。
みなさん、僕が受かることを願ってください。
宜しくお願い致します。
申し訳ないのですが、ブログを少し休みます。
ごめんなさい。
二人での目標が見つかり、それに向け準備するからです。
僕とユミちゃんは、秋に資格試験を受けることにしました。
二人とも受かってご報告できればと思っております。
僕だけ受かっても報告します。
二人とも落ちても恥ずかしいですが、報告します。
もし、ユミちゃんだけ受かった場合は、ブログの再開は保証できません。
みなさん、僕が受かることを願ってください。
宜しくお願い致します。
ユミちゃんは歴史に弱い。
今日起きてテレビをつけると NHKで”NHKスペシャル 戦国”の番組案内をしていた。
家康が、大阪夏の陣でオランダから運んだ最新鋭の大砲を使って落城させたとの内容だった。
ベッドから起き上がったユミちゃんは、テレビに気付き
「コウちゃん、何見てるの?」
「戦国時代の番組案内」
「あっ、分かる、この人信長でしょ」
「違う 」
「分かった、サルだ!!」
「違う 」
「ごめん、秀吉ね!!」
「違う 」
「そう、間違い、3番目の人ね」
「そう、そう!!」
「う~ん、秀康(ひでやす)だ!!」
「もう、いい 」
「あっ、家康だ!!」
「まぁ、あたり」
「私ってすごい、コウちゃん、私、賢くなったと思わない?!」
「う~ん、すごいよ。進化かな???」
ご覧いただきありがとうございます。
こんな出来事もありました
↓
今日は土曜日、僕はお休み、ユミちゃんは出勤です。
また、雨です。
「ユミちゃん、雨降っているから、気を付けて」
「雨、午後まで降ってほしいな」
「なんで?」
「仕事、早く終わるから!」
「そっか、でも仕事がうまくいかないと失業しちゃうよ・・・」」
「でも、早く帰りたいもの・・」
「もう、雨はいいよ。ネギも根腐れして出荷できないらしいよ!!」
ネギ好きのユミちゃんは反応した。
「ネギが出荷できないの?!値上がりする??コウちゃん一大事だわ!!今日、野菜屋さんでネギ買ってくるね!!」
「いいよ、まだ残っているよ・・・」
「私には、ネギが必要なの!!私はネギの妖精、白く輝くネギ美人!!」
「・・・馬鹿な言ってると遅刻するぞ」
「あっ、コウちゃん、じゃ行ってくるね」
「行ってらしゃい」
ユミちゃんの背中を見送りながら
僕は、ユミちゃんの後ろ姿を、
下仁田ネギのシルエットと重ねていた。
こんな出来事もありました。
↓
食器を洗っているユミちゃんに、
「先にお風呂入るね」
とつげた。
「了解。コウちゃん、
終わったら、”美人のユミちゃん終わったよ”と、声かけてね~」
無言で風呂に向おうとする僕に
「コウちゃん、”美人のユミちゃん終わったよ”って、練習してみて!!」
う〜ん
「美人の、、、」
僕は、なかなか言えない。
「コウちゃん、どうしたの??”美人のユミちゃん”って言ってみて!!」
う〜ん
「美人の、ユ、、、」
息が詰まる。
「もう!!コウちゃん、”美人のユミちゃん”って言えないの??」
よし、
「美人のユ、ユ、ユ、、、ダメだ。過呼吸になちゃう!!」
文句を言っても仕方ないけど、
今週と来週の飲み会がキャンセルとなった。
後輩たちが、先週飲みに行き、”新コロやばいかも”などと、話している。
若いみなさんが、外で飲みたい気持ちはよくわかる。
「でも、ここが我慢のしどころだぞ」
と、注意喚起したが
心の中で、
(( なんで俺を誘ってくれない! ))
(( 先週に飲みに行けばよかった・・・ ))
と、別の僕が叫んでいる。
あぁ~、ストレスがたまる~!!!
家に帰って、ユミちゃんに飲み会がキャンセルになったことを告げた。
「ラッキー、それじゃコウちゃんの飲み代浮いたね!」
!?は?
「何、食べに行く?あっ、だめ、家食だ!!いい肉にしようかな~、それともスィーツ、どうしようかな~」
「ユミちゃん、ダイエットは???」
「そうか、それじゃ、何買ってもうおうかな」
もう、勝手にして、、、
「コウちゃん、お昼我慢するから、スィーツはだめ??ね、ね、お願い、、、」
僕は、ふてくされウイルスに感染・・・
お風呂入ろ、、、