日頃からポジポジやってる時にトレンドが決まって、
ファンダ、相関関係、テクニカルすべてかみ合うような相場でロットを抑えたりチキン利確をしてしまう。
この日頃からポジポジやってる、の部分を改善すれば乗るべきタイミングが分かる、と仮説を立てて過去相場を見てみる。
主に横軸とトレンド転換までの値動き、象徴性のあるヒゲや高値安値をみると、
大体2か月程度かけて3点、4点程度高値or安値を脅かしている。
例えば3月からEURAUDをピラミッディングしようとしていたが、5月の下髭で上か下か分からなくなって諦めた。
実際は3月の安値、5月の安値で買うのが正解だった。
こんな感じで短期トレードを繰り返すがゆえに、簡単な相場で目線を崩して上手く立ち回れない。
じゃあ難しい相場は難しい相場と意識して、簡単な相場は簡単な相場は意識してやればいいじゃないか。
と思う自分も過去にいた。
しかしながら、チャートの右側は他人が作るものである。
自分には読めない。
好きなだけおびやかされる。動揺させられる。
そんな中で難しい相場は難しい相場として入る、等と選択肢を増やせば、
判断を誤る切っ掛けになるのは明白である。
が、上記のような法則性はちょっとずつ読めてきた。
今日は眠いのでここまで。
明日少し考えを深めよう。
一つだけ言うと、ビットコはロスカさせて動く事しか考えてないのでNG。