敗北した日は本日の雇用統計のみ。


「丁半博打」で「何となく」、「損は覚悟」して雇用統計直前にショートエントリー →一瞬で吹き飛ぶ→入金→全ロスカ→入金→全ロスカ。


で、手じまい。


先月駄々下がりしたので何となく入れたんだろうが。。
最初の丁半博打を許容したまではいいが、その後のエントリーはよくない。

これを肯定するならポジポジ病は治らない。





自分の手法が自分で口にできるか時々あやしいので書いてみる




①押し目買い、戻り売り手法
4時間足、1時間足でダウ理論を確認
エリオット波動のカウントで第何波に属しているか解釈の可能性を検討。
明確なトレンドが発生、相関関係が成立している時のみ、特定のジグザグの形(ウェッジっぽいやつの反発)でエントリーする。
(そのほか移動平均線、RSI、RCIは参考までに使う。否定の条件があったらエントリーしない。)




②NY時間ゴールド
4時間足、1時間足でダウ理論を確認
4時間足のエリオット波動のカウントを確認
直筋数日の未決済玉、象徴的なヒゲ(ポジション)より、ロスカット狙いの一波のみを狙う。
波の起点は特定のジグザグの形(ウェッジっぽいやつの反発)を狙う。
(それ以上の値動きは脈絡なく好き放題動く事を想定して手を付けない。しいて言うなら7割ほど利確して後放置でもよい。)





これらを検証し続ける。

最近はトレードがつまらなくなったのはよい傾向だと思う。

以上。