ややこしい話をしようと思います。私は鹿児島で起業に向けて計画を立て日々楽しみながら過ごしています。後10ページで字の勉強1冊目が終わります。

私は21才ですが55才、48才、64才、74才の名経営者や弁護士、医師に起業のやり方を毎日数時間習っています。若い同年とも楽しく遊びますし、若い素敵な女性にも目が向きますが真骨頂は、将来の自分の会社の準備に余念がありません。

幸福そうな年配の人に毎日笑いながら教わっていると、ある共通点がありました。

『魂の綺麗な人が周囲に多いこと』です。

さっそく私も21年の経験で、魂がピカピカな人に声をかけてみたいと思いました。


夢はなぜ実現しにくいのかを考えました。何かを達成するため実現時期を決めて、そこに向けて準備をしていくのは計画になります。

特に準備もしてない状態が夢だからだと思います。

私は実現するために入念そして熱心に準備をしていますからもう夢ではなくなっていて計画過程になっています。


めんどくさい事柄からも目を背けることもなくなりました。以前の私ではありえないことですが気付かないうちにだんだんと居心地が悪いところに沈んでいたのでしょうね。今は居心地がいいところに片足を入れることができました。

同世代にこの話をすると理解を得られないことや笑われること、話が上の空なこともありますが笑ってもらって結構です。最後に笑うのは私です。