英霊を貶める!
戦没者慰霊式辞
2025年8月15日
「進む道を二度と間違えて
はならないあの戦争の反省と
教訓いま改めて
深く胸に刻まねばならない」
中国、韓国は日本の首相が
13年ぶりで反省を口にしたと大喜びで報道!
ネットの声
「やると思っていたよ此奴!何が間違いで
何を反省するのかのか言ってみろ!
反省の意味も分からないバカなのか」
「米英が日本に戦争を始めさせるために
石油を禁輸にした大東亜戦争が侵略戦争の訳がない
あの戦争は白人支配を終わらせたアジア独立戦争だ
反省したけりゃ石破!てめえだけしとけ!」
「なんで太平洋線が終わって20年後に生まれた
俺たちが反省って?進む道を間違えったと言うが
選挙で3連敗で思い切り道を間違えているんだが」
アジア諸国から次の様な証言がされている
大東亜戦争の評価
タイ元首相ククリット
「日本のお陰でアジア諸国は全て独立した
今日アジア諸国民が米英と対等に
話が出来るのは
一体だれのお陰か
それは身を殺して仁をなした
日本と言うお母さんがあった為である」
マーレシア元上院議員ノンチック
「戦後の日本人は自分達を悪者だと思い込まされた
だからアジアに行って
ペコペコ誤って
私達はそんな事は致しませんと言えば
良いと思っている
そんな今の日本人が心配だ」
インド弁護士会会クラバイ
「インドの独立は30年早まった
これはインドだけでなく
東南アジア諸国諸民族全て共通である
インド4億の国民はこれを深く銘記している」
国家総力を挙げアジア開放の為に戦った
英霊に侵略のラベルを貼り
慰霊追悼式辞に
盛り込み国民に
罪悪を植え付けるこんな
首相が世界の
何処にいるのか!即刻辞任しろ!
姑息な高市つぶし
参院選総括報告書がまとまれば
森山幹事長は辞任すると示唆し小野寺政調会長
木原選挙対策委員長、鈴木政務会長も辞任の意向
然し森山幹事長が裏で暗躍して高市氏に
有利なフルスペック総裁選を
阻止する為に
総括報告書を9月上旬にずらした
逢沢操船管理委員長と森山幹事長が裏で
結託して総裁選投票を
無記名から記名に押し切ろうとしている
更に操船の準備期間を延ばし
9月下旬に臨時国家を設定すれば
総裁選が出来なくなる
つまり後で名前を公表し公認しないと圧力をかけ
報復人事で脅かし賛成者を減らす恐怖政治をやり
政権の延命を図るという事だ
党内では森山幹事長が辞任する
ふりして幹事長代理に就き裏で権力を
握ると囁かれている
田崎史郎氏(政治ジャーナリスト)は
「大臣、副大臣、政務官をやっている人は
66人居るこの人達は自分雄名前を書いた場合
石破さんに不信任を突きつける感じになる
投票日前に副大臣、政務官、官僚クラスで
辞表を出す人が出てくるかもしれない」と
大量辞任が出て交代の
役職を受ける議員が無く
政権維持が出来なくなる
可能性があると言う
また公約の2痲円給付に野党が反足し
予算が通らなければ自動的に総理辞任となる
日本敵国認定!
トランプ関税
渡邊哲也(経済評論家)
「この関税は「IEP」緊急権限法に基づく
安全保障の関税です米国は膨大な赤字を抱え
製造業の需要が失われ
このままでは国家の存続が危うくなるので
各国の貿易黒字を米国に帰すよう求める安全保障で
普通の貿易協定なら合意文書を作りますが
安全保障なのでいずれの国も
合意文書は有りませんが
ファクトシート(合意内容外概要)を
作成して確認しています
米国派出のファクトシートを見ると
「自由で開れたインド太平洋は日米関係の協力にある
協力して此れから世界を作っている事が
世界に対して強力なメッセージになる」と書かれています
一部には80兆円を米国の意くれてやると
間違った解釈があるがあくまで投資手段です
保有する米国債1,3兆ドルを裏付けに
日本企業が投資しやすい
環境を作って半導体、造船
鉄鋼、エネルギーインフラなどに投資し
米国の製造業を復活させる
投資による90%の利益を
米政府にくれてやるのではなく
米国内に置いて日本に斎藤氏してくれと言う形になる
日本の年間投資額は8兆円
企業の長期投資は
基本10年計画なので
10年✕8兆円=80兆円
ほぼ全額返ってくる
米国が目指しているのは中国抜きのサプライチェーンを作って
新しい軽罪同盟を作っていく
その一番再余の置くなっているのがこの関税です」
赤沢大臣は文書を作成しなかった為に齟齬が生じ
日の雄自動車関税27%を課せられ
修正を求めて9回目の訪米
米国は修正に応じるとしているがこのブログを書いてる
自転では修正の時期が不明
反米国家は30~60%の関税
トランプ関税が安全保障と考えると
中国に媚すり寄る石破政権を
敵国認定しているのではないか?
そうなら早急に
新総理を選出して再交渉すべきだ
プーチンの策略
欧米のシンクタンクはロシアは
ウクライナの領土全てを占領できないと発表
プーチンはウクライナ国民の戦意を折って
有利な停戦にしようと一般市民を
ターゲットにしたドローン攻撃で
1万2000人の命を奪った
ドネツク地域には強固に要塞化した町があり
ロシア軍は突破できない
そこでプーチンは
アラスカ会談でドネツク地域の
領土交換を停戦条件委する提案を
トランプをおだて丸め込んで同意させた
トランプに取ってレアースが埋蔵するドネツクを
ロシアと共同開発すれば莫大な利益になる
ゼレンスキー大統領が提案を拒否すれば
交渉がまとまらないの
ウクライナせいだとして
ウクライナの軍事支援を
米国が打ち切れば
ロシアは侵略しやすくなる
ゼレンスキー大統領と欧州各国首脳が参加する
ホワイトハウス拡大協議では
停戦より和平を目指す議題に集中した
欧州は「和平か和平には
先ずウクライナの安全保障が必要
我々はロシアは
ウクライナ以外に
攻めてくる情報を受けている
ウクライナの安全保障は
欧州全体の安全保障である」
ウクライナにNATOと
同じような内容を適用する様求めた
プーチンの策略は一旦キャンセルになったが
安心はできない安全保障をビジネスと考える
トランプに新しい儲け話で懐柔すれば
トランプは前言を覆すからだ
台湾有事が起きれば懐柔するちうが損得勘定が働き
米軍を出動させない可能性もある
其の状況に石破首相が
決断できず他の大臣井丸投げ
責任を取らないだろう
此のままでは日本は衰退する!
然し希望はあるかつてイギリスは自虐史観で苦しみ
克服して復活した事例がある
英国病とサッチャー
1960年代さ派政権労働党は
「ゆりかごから墓場まで」のスローガンに
過剰な高福祉
国有化による産業保護その結果
資本は海外に流出国民労働意欲は低下
イギリス経済は長期に停滞
党の労働闘争史観によって
英国の歴史や伝統文化を否定する
教育政策を推し進めた事で
英国病が更に悪化
当時の教科書には人種差別をしていた事や
植民地統治の残酷さが書かれていた
子供達は国に誇りが持てず自虐史観が蔓延し
少年の犯罪が20万人を超えていた
1988年サッチャー首相は歴史には光と影がある
バランスをもって教育すべしと教育改革を制定
組合教師がイデオロギーを教える総合学習を排除
国語、数学歴史、地理、化学の科目を国が制定
更にきちんと教えているか
全国共通テストを実施
目標に達しない
生徒を持つ教師と学校の
責任を追及する制度を作った
こうして英国病を克服し
国民と経済は活力を取り戻し
イギリスは復活した
愛国心と強い意志を持った
政治もいる
イギリスに出来て
日本に出来ない事はない
終戦記念日には左翼メデアが
「侵略日本」の番組特集で
国民に反省と贖罪を植え付けて来た
確かに戦争の悲惨さを
後世に伝えていくのは大事である
だが自虐史観で
悲惨をつたえる事で戦争を防げると
我々は思い込まされて
相手国に侵略させない抑止軍事力を持つ
視点が欠如していたのではないか
戦争には戦ざるを得ない戦争がある
ウクライナが戦っている
自存防衛の戦争と
圧政によって奴隷にされ
搾取と生命財産を奪われる事から
自由を求める独立戦争である
大都亜戦争は侵略戦争ではなく
この2つ事を成し遂げた戦争であった
アニメ。和食、武士道、茶道、多くの
日本文化が受け入れらているのは
どの国よりも長い歴史の中で
積み重ねて来た
深い知恵と技術、
精神性を持っているからである
今世界は其の
日本の力を必要としている
自学史観で弱い国の
ままであってはならない!
真実の歴史の
真実の光を照らせば
自虐史観は消滅する
イギリスの様に
教育改革
の時期に来ている
事を我々は
自覚すべきである!!
















