俺はふと思っちゃう時があるわけよ。
俺のこの人生の大半が意味のないもんなんじゃないかって…


例えば人生80年だとするならば、79年と364日は意味ないんじゃないかって。


俺はこの1日の為に生きてるんじゃないかって思う時がある。


それはキミに出会うため…

その1日の為に俺は今まで生きてたんじゃないかって…


もしそうだとするならば俺は幸せに思うしそうだといいなと願う。残りの何十年よりそれは価値があるだろう。


今会いたい…

ただ会いたい…


では行ってきます。
雪やコンコン、狐もコンコン、ふってもふってもむーだに白い♪

なんちゃらなんちゃらなんちゃらなんちゃら、ねーこはこたつでまると名づけられる~♪



って歌あるけどさ、雪ってなんか素敵やん。ロマンチックじゃん。淡い青春の1ページやん。

雪といえば、北海道の雪まつりは小さい時に何回も行ったけど凄かった。ガキながらに大喜びだった。雪ドラえもんにかなり興奮し、俺はのび太のようにドラえもんと叫んだくらいだ。

ガキの頃あんなに興奮したんだから、大人になってからは行ってないけど、今思い出したらあんなん彼女とか好きな子とデートに行ったらかなりゲキアツ2枚チェリーですよ。ちなみにまだ行ったことない人が高確率から昇格の条件ですな。

ラ王ならぬ、裸王に会えることでし…ゴホゴホゴホゴホ失礼…風邪かな?!


福島少年ですが、実は1年くらいは北海道少年だった事があるんです。

北海道は雪国と言われてるだけあり、学校の授業も東北とはちょっと変わったものもあり、当時小学生の福島少年はびっくりでした。


体育の授業に、スケートがあるんです。

校庭に業者を呼んでリンクをはるんです。スケート大会を学校でやるんです。

スケートって行ってもそこらへんの場所でデートで使うはが短いシューズではなく、スピードスケートのはが長い本格的なのを買わされてやるんです。やった人はわかると思うがこの差は半端なくでかい。かなり難しい。

カルチャーショックでしたね。



雪を思い出して、意味のない話をちょっと日記にしてみました。






思いだしたと言っても、我が町は現在雪一粒なんかふってませんけどね。
雪地方の皆さん、車の運転とうどうかおきおつけ下さい。



PS…
個人的に雪を髪にのせて、寒そうに待ってる女子を見かけただけで俺は轟以上に「たまらん」と言います。

なんなんでしょう…

半端なくいとおしくなりますね。世界ランク1位ですね。あっ余談です。
う~ん…



完全に俺の今年はペルーサですね…



あっ…出遅れてるって事よ♪へ(^o^ヘ)(ノ^o^)ノ♪



なんか良い事が無いんですよ。去年にも増して変な事が俺に起こる。


俺に非はないはずにも関わらずだっ(`ε´)



1番苛立つのは…
迷惑メールが今年から半端ない…


そんなもんがくる心当たりなんて全くない。


なのに三分に一通の割合でメールが来る。


百歩譲ってポジティブに考えるならば、カップラーメンが美味しく食べれるという条件になってはいるが、俺は1日にカップラーメンを300こも食わん(笑)



なんか出会い系みたいな感じのヤツで…


「今から会いませんか?1000万差し上げます」


「もう私…我慢出来ないのっ!あなたのを下さい」


「私はビリヤードが好きです。あなたのも上手くはじきます」



「今私は大洪水で…」


「夫に監禁されてて…助けてくれたら私のを解禁して…」




みたいなのが1日に300来るわけです。



もうたまらんのです。


もう俺はそそられ…

じゃなくて怒りに震えてるわけです(`ε´)ぶるぶるぶるぶるぶる中野ですよ!




ついてねぇ…


今年は本当に幸先悪いです。


しか~し!


俺がペルーサであるならば後半巻き返す事ができるはず!♪へ(^o^ヘ)(ノ^o^)ノ♪



頑張れ俺…



PS

今年はペルーサを推して馬券を買うゾッ♪へ(^o^ヘ)(ノ^o^)ノ♪