になったなと(笑)

会社での自分の立場を有効活用し、その中でのびのび生きる為にやりたくもないことをやる。

まぁ簡単にいえば「ゴマスリ」です。

仕事できるにこした事はないが、結局…何かと大事になってくるのはやっぱり人間関係…

上に気にいられてナンボ…
ぶっちゃけ気にいられたくもないのだ。好きじゃないし…

仕事の為に気持ちに嘘ついてゴマスリ…なんてしょうもない…

そんな上司と今からパチンコです。

なんだかね…

最高にサブい事をしてるってわかりながらもシメシメとも思う。

なんか…ダメっすね。

PS…誰か酒飲み誘って下さい(笑)
伊坂幸太郎の小説に「砂漠」という自分が大好きな小説がある。

なぜドラマ化しないのか?

なぜ映画化しないのか?
純粋にそう思える程のめちゃくちゃ面白い小説がある。

その登場人物に「西嶋」というのがいる。

今の自分が勝手に目標にしている人物の1人である。小説の登場人物に価値を見出だすなんてわりとあることだなとつくづく思う。

ちなみにこの西嶋…

主役ではない…

眼鏡で小太りで協調性がまるでない。

変な口調で喋る。

自分は作品を読みながらずっとサンボマスターのボーカルをイメージしていた。これでわりかししっくりくる。

ここまではなかなか残念そうなキャラクターなのだが、中身が半端ない。
自分の言いたい事をしっかり主張し、曲げない。意志が強い。
そしてどんな状況化でも自分を恥じない。

砂漠に雪を降らす事だってその気になれば簡単にできると思う。

とにかくやっちゃえばいいんですよ。

笑ってるあの子の隣にいるのは自分じゃなきゃ嫌だって思っちゃったんですよ。

数々の名言を残し、困難な状況化でもなにかしら結果を残す西嶋の「イキザマ」はあまりに滑稽で涙が出るほどカッコいい。

是非とも「砂漠」は読んでほしい。

少なからず糧になると思います。

自分自身は自分を変えたくなる程のエネルギーをいただきました。
奈々ちゃんがね、出てるからねいい加減見なくちゃいけないなとずっとずっと思ってたんです。


やっと借りました。今更ですが…


まぁあの…ぶっちゃけ…
「なんかそわそわする」


昔セーラームーン見てた感じでいけると思ったんだけどなんか照れますわ。これってやっぱり年齢かな~

汚れちまったぜ俺…ふっ

でもあれだね…

堪忍袋切れすぎじゃね?