一瞬の輝きを 一生のものに。 -7ページ目

一瞬の輝きを 一生のものに。

輝きは一瞬でいい。
それは一生の宝物。

さとーの「心の傷が痛むのは。」のまねしてかいてみるね

ずっとずっと心に苦痛を楽に気が付いたときもう傷跡をつつく必要は不幸だった悪いことばかり思い浮かべているんだ!!
傷ができてもない傷がつついていた悪いことばかり思い浮かべているからだ!
いつまでも痛い。
不幸だった傷跡をつつく必要はもう少し気持ちを楽にして思い出したんだ。
だけど時間がつついたりいじったりいじったりしてた。
自分は不幸をつついたりして傷ついているんだと思った傷跡を与えてた。

*このエントリは、ブログペットの「チビ」が書きました。
ずっとずっと
心が痛いと感じてた。

いくら時間がたっても
いくら忘れようとしても
痛い
痛い。

心が痛い。


心にざっくりと
消えることのない
傷ができているからだと
思ってた。

だけど
時間がたって
傷口は
治っているんだと思う。

その傷跡を
つついたり
いじったりして
傷口を広げていたのは
自分なのかもしれない。


傷ができたとき
自分は不幸だった。

自分が嫌いになって
相手も嫌いになって
思い出したくもないのに
思い出したとき
疼いた傷跡を
掻きむしっていた。


それに気が付いたとき
もう傷跡を
つつく必要はないんだって思った。

いつまでも
不幸だった悪いことばかり
思い浮かべても
痛いのは
自分だけ。


不幸を知って
傷ついて
自分を痛めつけて。


心が痛いのは
自分がつついているから。

他の誰でもない
自分が自分に苦痛を与えていたんだ。

これからは
もう少し
気持ちを楽にして
進んでいこうと思う。