22週をむかえられました。

いつも暗い雰囲気でしたが、先生がカーテンから顔を覗かせて、笑顔で「希望がみえてきたね」と言いました。

とても嬉しかった覚えがあります。


娘の名前の由来はこの先生の言葉からきています。




まだまだ危険な状態には変わりありませんし、おなかにはいてほしいです。

ですが、この週数までがんばってくれて、なんとかなるんじゃないかと私の気持ちも少しだけ明るくなれました。


24週までいけば生存確率もかなり上がるとのことだったので、あと2週間はがんばろうと思いました。