手術の日は主人に病院まで送ってもらいましたが、コロナ禍の為、病院に着いて迎えの時間などを聞いて、一旦帰ってもらいました。
手術の準備をし、ベッドで横になっていました。
ひとりでベッドにいる時間は辛かったです。
手術室へ向かい、冷たい部屋と手術台に乗りました。
最後にありがとうとおなかをなでました。
全身麻酔なので、起きたら病室のベッドでした。
しばらく休み、体調確認してもらい帰りました。
腹痛や出血もなく、手術も無事に終わり、本当にいい子だったと思います。
会えなかったのは本当に悲しいですが、私たちのとこに来てくれて、命の尊さを教えてくれて、ありがとうの気持ちでいっぱいです。