もう1つあった!
ネイルについて。
私、社会人になってから夜ネイルスクールに通って資格取ったくらいネイルが大好き。これは今でも大好き。
でも、これも変わった。
前は、爪をガッツリ伸ばして、デコって。キラキラ派手にさせてってのが当たり前。すっぴんの爪なんてありえない!短い爪なんてオシャレじゃない!女子じゃない!って思ってた。
でも、今。31歳になって。
基本爪は短め。カラーはナチュラル。マツコネイルがお手本w
これがベストだと思ってる。
なんでかってね。ここ数年、好きなカラーを塗ってもなんだかしっくりこない現象が多々あって。
なんでかなーーって思ってた。ネイルスランプに陥っていた。
町中を歩いてたり、飲み歩くのが好きっぽいような派手目な女の人たちの手元を見て。
ある程度年行った人、(確実に小学生以上のお子がいるんだろうなぁって人)が派手なネイル、スカルプで長さ出ししたようなゴテゴテネイル見て。
すっごい違和感。むしろ嫌悪感すら感じたくらい。
なぜなんだ・・前は大好物だったじゃないか・・
結果。
たぶん肌!!肌質!肌質とネイルが全然合ってない!
その年に見合ったネイルってあるんだって気づいた。
初めて気づいた。
大人ってみんな気づいてるんだってことにも気づいた!w
きっと服装もそう。
肌感、髪質。
おばさんっぽくしてるんじゃない!なっちゃってるんだ!
体系隠したり、家事しやすいように、子供とたくさん遊べるように、衛生的で安全であるようにって考えて。
その結果が世の中の母ちゃんたちなんだ!
