教材について




投資の教材に推しのバフェット太朗のものを選択した。

前作のものは書籍で買い求めたが今回は電子書籍を選択。電子で進めると瞬く間に手元に来るので有り難い。

2024年の個人投資家としての立ち振舞いを振り返ると10・11月の期間は素晴らしい立ち回りが行えた。その際、より大きく羽ばたく為の感触を得れたと感じた。その慢心から12月のパフォーマンスは目を向ける事が出来ないものにしてしまった。堅実を失念した結果なので致し方ない。やはり、まだまだ勉強・マインドコントロールが甘い。そう感じていると投資はバフェット太朗の背が参考になると私は思う。

以前より新刊発行された事は知っていたが買うには至らなかった。しかし、時期が来たと年末の買い物の中に入れてしまう。2025は米国の景気後退が示唆されている。こちらを熟読させてもらい2025年に備えるとしよう。