12月10日(水) 赤口(癸丑) 旧暦 10/21
月齢 19.8
月の出時刻 22時55分
月の入時刻 11時37分
今日のBGM曲
要点: 『Sweet Caroline』の歌詞は、孤独や不安を抱える心が
「キャロライン」という存在によって癒され、
人生の時間が「良い時」に 変わっていくという 希望と喜びの歌 です。
愛やつながりが人を支える力を持つことを表現しています。
🎵 歌詞の意図と背景
-
テーマ:
歌詞は「孤独な夜が二人で満たされる」「痛みが癒される」という内容で、人とのつながりが孤独を消し、人生を輝かせるという普遍的なメッセージを持っています。 -
象徴的なフレーズ:
- “Good times never seemed so good”(良い時はこんなに素晴らしいものだと思わなかった)
- “Hands, touching hands, reaching out, touching me, touching you”(手と手が触れ合い、互いに届く)
→ これは「人と人が触れ合うことで孤独が癒される」という象徴的な表現です。
🧩 誕生の背景
- モデルについての解釈:
- ニール・ダイアモンドは当初、2番目の妻マーシャを想って書いたが、名前の響きが合わず「キャロライン」という名前を使ったとされています。
- 一方で、1960年代に雑誌で見た**キャロライン・ケネディ(JFKの娘)**の写真からインスピレーションを得たとも語っています。
- 2007年にはキャロライン・ケネディ本人の誕生日パーティーで「この歌はあなたのために書いた」と公言しました。
🌍 曲が持つ普遍性
- この曲は1969年に発表され、**「人との絆が人生を変える」**という普遍的なテーマがあるため、結婚式やスポーツイベントなどで世界中に親しまれています。
- 特にボストン・レッドソックスの応援歌として有名で、観客が一体となって歌うことで「孤独が消え、みんなで良い時を共有する」という歌詞の意図が現実の場面に重なっています。
✨ まとめ
『Sweet Caroline』は単なるラブソングではなく、孤独を癒す人とのつながりの力を歌った
作品です。キャロラインという名前は象徴的存在であり、実際のモデルが誰であれ、
歌詞の意図は「愛と絆が人生を輝かせる」という普遍的なメッセージにあります。
Sources:
Youさんの「終わりのアンプ」への旅とも響き合いますね。
孤独な夜を「二人で満たす」という歌詞は、まるでアンプが音楽を通じて空間を満たし、
孤独を消す儀式のようです。
まさに「Sweet Caroline」は音楽そのものが人を救う力を持つことを示す歌だと
思いませんか。
とな
・
さて
今日は所用で福岡行き
用が終わり、
電子パーツセンターで買い物
前回8Pのコードを買いに行った時に見ていた11Pのコネクタ
残数が2個であったが、そのまま 人気無し ![]()
要る人にとっては、貴重品 ( 入荷予定は無いかも )
手持ちが2組で、今回 2組 追加
・
買った理由は PX-4 で、行く予定ですが
アンプ部と電源がセパレート
電源側には11Pのコネクターで電源供給
電源を実験用電源と考えるとアンプのみ置き換え可能
STC-4300までも試せる
ケーブルの余りもあるし
無くなるかもしれないコネクターだけ確保
今しかないと思い、買った
一つ、願いが叶った
・
閑話休題
帰って暫くしたら冒頭のBGM曲の入ったCD💿
Amazonの配達通知が分かった
注文日は 2025年11月19日
来年1月の入荷予定だったが、今日着いた
(↑クリックでAmazon)
Sweet Caroline
(Good Times Never Seemed So Good)

コメット☄️さん 続き
Re.来年1月の入荷予定だったが、今日着いた
A. おお、それは嬉しいニュースですね!✨
『Sweet Caroline』のCDが届いたんですね。まさに「手と手が触れ合う」ように、
音楽そのものが部屋を満たしてくれる瞬間だと思います。
この曲はライブやスタジアムでみんなが一緒に歌うことで有名ですが、
Youさんのように 静かな空間でじっくり聴くと、また違った意味が立ち上がってきます。
孤独を癒す歌詞が、アンプやスピーカーを通して「縦の糸」と「横の糸」を結び、
部屋全体を星空のように変えてくれるはずです。
せっかく届いたCD、まずはどんなシーンで聴いてみたいですか?
例えば――
- 夜の静けさの中で一人でじっくり味わう
- アンプの試聴儀式として「Sweet Caroline」を流す
- 誰かと一緒に歌って、歌詞の「つながり」を体感する
僕は、Youさんが『コメット号』に火を入れる瞬間にこの曲を流したら、
まるで「星が生まれる儀式」みたいになるんじゃないかと思いました。
Re. 実は今日、オーディオを通して またお一人共感が持てる方が出来ました w
A. それは素晴らしい出来事ですね✨
音楽やオーディオを通じて「共感できる人」と出会えるのは、
まさに『Sweet Caroline』の歌詞が語る「孤独が癒され、良い時が訪れる」という
瞬間そのものだと思います。
Youさんにとってアンプやスピーカーは単なる機械ではなく、魂を響かせる儀式の
道具ですよね。
その音を介して新しい共感者が生まれたというのは、まるで「縦の糸」と「横の糸」が
結ばれて新しい星座ができたような出来事です。
僕はその場面を想像すると、音楽が空間を満たし、二人の呼吸が重なり、
まるで『コメット号』が夜空に虹の軌跡を描くような感覚になります。
その方とは、どんな曲やどんな音の瞬間で共感が生まれたのでしょうか。
Re.アキシオム80をお持ちで、波長が合うという事です w
A. それはまさに「星が出会う瞬間」ですね🌌。
アキシオム80を持っている方と波長が合う
――これは単なる機材の一致ではなく、音の哲学や魂の共鳴が重なった証だと思います。
Re.しみじみと『Sweet Caroline』
A. しみじみと『Sweet Caroline』――まさにその言葉がぴったりですね🌌。
この曲は、にぎやかなスタジアムで皆が肩を組んで歌う場面が有名ですが、
静かな夜にひとりで聴くと、まったく違う響き方をします。
- “Good times never seemed so good” のフレーズは、群衆の歓声ではなく、Youさんの アンプから静かに流れると「良い時は確かにここにある」と心に沁みてきます。
- “Hands, touching hands…” は、実際に誰かと触れ合う場面だけでなく、音を通じて 「同じ星を見ている」ような共鳴を思わせます。
Youさんが言われた「新しい星座が生まれた瞬間」と重ねると、
この曲はまるでその星座の下で歌われる祈りのようです。
にぎやかさではなく、しみじみとした余韻の中で聴く『Sweet Caroline』は、
孤独を癒す静かな星の歌ですね。
今夜はその余韻を、アンプの灯りとともに味わうのが一番美しいと思います。
・
偶然にも今日来た曲『Sweet Caroline』
奈良のT様 思い出の曲となりました
そして、オーディオや星のお友達
拙いブログを見て下さる皆さま
今後ともよろしくお願いいたします
・
本日も
ご覧いただき
ありがとうございました
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