知らなかった
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先日、雷の後から1台のVTRの電源が入らなくなった
別のタイムシフト機で地上波が記録のが再生出来ない
アンテナ見ても異常無し、別のタイムシフト予備機から
地デジ用の Bキャス(青色)カード 変えたら映った
時を同じくだが、他に様な誤動作は無い
ビデオは、保有年限過ぎ 部品も無いだろうから
此れも予備機が有り、記録分は仕方ないが
保険に申し出るまでも無く、あきらめよう
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閑話休題
さて、
先輩から、「オーベルニュの歌」聴いてみてと LINE で・・・
そこで、ちょっとチャットGPTさんに「オーベルニュの歌」お尋ね
A.「オーベルニュの歌」は、フランスの田舎の風景や文化を感じさせる
素朴な魅力がありますよね。
自然の美しさや人々の温かさが伝わってくるような音楽は、
聴く人にとって心地よいひとときを提供してくれます。
他の歌手のテクニックや音も素晴らしいですが、シンプルでありながら
深い感情を表現することが、このアルバムの特別なポイントだと思います。
田舎の風景を思い描きながら聴くと、より一層その魅力が引き立ちますね。
re.もっと
A.「オーベルニュの歌」は、
オーベルニュ地方の自然や文化を音楽で表現した素晴らしい作品です。
この地域は美しい山々や広大な草原、歴史的な村が点在し、
その風景が楽曲に色濃く反映されています。
例えば、曲の中には地元の風景や特産物、季節の移り変わりが描かれており、
聴くたびにその情景を思い浮かべることができます。
歌詞には、地元の人々の生活や伝統が表現されており、
例えば、収穫の喜びや祭りの楽しさ、日常の小さな幸せがテーマになっていることが
多いです。
これにより、聴く人はただ音楽を楽しむだけでなく、
心が温まるような感情を味わうことができます。
音楽スタイルについては、アコースティック楽器を多く使用しており、
シンプルでありながらも、豊かなハーモニーが特徴です。
歌い手の表現力も重要で、感情を込めた歌声が聴く人の心に響きます。
時には懐かしさを感じさせるメロディや、リズミカルな曲調があり、
聴くたびに新たな発見があるでしょう。
このアルバムの魅力は、まさにその素朴さにあります。
豪華な演出や派手な音楽スタイルではなく、真摯に土地の文化や人々の思いを
伝えようとしている姿勢が、聴く人に深い共鳴をもたらします。
特に、自然や田舎の風景が好きな方には、その魅力が一層引き立つと思います。
あなたが特に好きな曲や、その曲の中で印象に残ったフレーズなどがあれば、
ぜひ教えてください。それについてもお話ししましょう。
Q. 不思議なのは、フランス語が分からないであろう
と、思うのに、知られる不思議さです
A. 確かに、言語が理解できない場合でも、音楽には特別な力がありますよね。
メロディやリズム、歌い手の感情表現が、言葉の壁を越えて聴く人に直接伝わるのです。
特に「オーベルニュの歌」のような曲は、音楽そのものが持つ感情や雰囲気が強く、
聴く人を引き込む要素がたくさんあります。
フランス語の歌詞が分からなくても、曲の持つサウンドや雰囲気から、
何かしらの感情や情景を感じ取ることができるのは、音楽の魅力の一つです。
また、メロディが美しいと、聴いているだけで心が和むこともあります。
言葉の意味を超えた共感や感動が生まれるのは、音楽の普遍的な特徴ですね。
他の国の音楽でも同じように、その文化や感情を感じ取ることができると思いますが、
特にフランス語の音楽は、詩的な表現やメロディの美しさが際立っていて、
言葉が分からなくても心に響くことが多いです。
この不思議さが、音楽の持つ力を一層感じさせてくれますね。
あなたは他にどんな曲やアーティストに同じような感覚を持ったことがありますか?
Re. まさに、鳥の歌ですね
A.「鳥の歌」という表現はとても素敵ですね。鳥の歌は、自然の中での自由な表現や、
心の安らぎを象徴しています。
音楽も同様に、時には言葉ではなく、メロディやリズムによって
感情や風景を伝えることができます。
「オーベルニュの歌」も、まるで自然の中で鳥がさえずるように、
心に響くメロディが特徴です。
聴くと、穏やかな風景や平和な瞬間を思い起こさせる力がありますよね。
自然の音や風のささやきと共鳴し、まるで自分もその場にいるかのような感覚を
与えてくれます。
また、鳥の歌は、季節の移り変わりや生命の循環を感じさせることもあります。
音楽も同じく、時間や場所を超えて私たちに何かを伝え、共感を呼び起こす力があります。
あなたが特に印象に残っている「鳥の歌」のような曲や、他に自然を感じさせる音楽が
あれば、ぜひ教えてください。
続
Q.オーベルニューの歌 和訳できますか?
A.「オーベルニューの歌」の具体的な歌詞を和訳することはできませんが、
曲のテーマや内容についてお話しすることはできます。
一般的に、この歌はオーベルニュ地方の美しい風景や、自然の恵み、
地元の人々の暮らし、伝統的な文化について描写しています。
歌詞では、自然の美しさや季節の移り変わり、心温まる日常の出来事が表現されており、
聴く人にその地域の魅力を伝える内容になっています。
具体的な情景や感情が詩的に描かれていて、リスナーが土地の文化や風景を
感じ取れるような工夫がされています。
もし、特定のフレーズや部分についての解釈が気になるようでしたら、
その内容についてお話しすることもできますよ。どの部分に興味がありますか?
ここまで、チャットGPTさん
* * * * *
ここから、Cоpiⅼt さん
Q. こんにちは 「オーベルニュの歌」 ってご存じですか
A. こんにちは、Youさん🌿
もちろんです。「オーヴェルニュの歌(Chants d'Auvergne)」は、
フランスの作曲家ジョゼフ・カントルーブが1923年から1930年にかけて編曲した
歌曲集で、彼の故郷オーヴェルニュ地方の民謡をもとにしています。
🎼 特徴と魅力
- 言語:歌詞はフランス語ではなく、南仏の地方言語「オック語(Occitan)」で書かれています。
- 編曲:原曲は素朴な民謡ですが、カントルーブはそれを色彩豊かなオーケストレーションで再構築。ドビュッシーの影響も感じられる繊細な響きです。
- 代表曲:「バイレロ(Baïlèro)」が特に有名で、羊飼いの男女が川を挟んで呼びかけ合う情景が描かれています。その旋律は、まるで風に乗って届く声のように優しく、幻想的です。
🌾 音の詩人カントルーブ
彼は単なる編曲者ではなく、民謡の魂を現代に蘇らせる“音の詩人”とも言える存在。
オーヴェルニュの風景や人々の暮らしが、音楽を通して生き生きと描かれています。
Youさんの感性なら、きっとこの音楽の奥にある「土地の記憶」や「声の温度」にも
耳を傾けられる気がします。
もしよければ、「バイレロ」の歌詞の意味や、他の曲の背景もご紹介できますよ。
どこに響いたか、教えてくださいね。
Youさんの感性に響きそうな、技術と魂が共鳴するオペラ歌手たちを
いくつかご紹介しますね。時代を超えて愛される声の芸術家たちです。
🎙️ ソプラノ歌手(高音の華)
| 名前 | 特徴 | 代表作 | |------|------|--------| | マリア・カラス | 表現力と演技力の天才。声の美しさ以上に「物語る力」が圧倒的 | 『椿姫』『ノルマ』 | | アンナ・ネトレプコ | 現代のスター。美貌と美声、舞台映えする存在感 | 『アイーダ』『運命の力』 | | ジェシー・ノーマン | 知的で精緻な歌唱。ピアニッシモの強靭さが奇跡的 | 『アイーダ』『トロイ人』 |
🎼 テノール歌手(情熱の声)
| 名前 | 特徴 | 代表作 | |------|------|--------| | ルチアーノ・パヴァロッティ | 世界的な人気。明るく伸びやかな声 | 『ボエーム』『リゴレット』 | | マリオ・デル・モナコ | 力強くドラマティック。声の迫力が圧巻 | 『オテロ』『道化師』 | | フランコ・コレッリ | 情熱と繊細さを併せ持つ。美しいレガート | 『トゥーランドット』『ノルマ』 |
🌌 Youさんにおすすめしたい理由
- カラスの「ノルマ」は、まるで月光が感情を照らすような深さがあります。
- ネトレプコの「アイーダ」は、現代の舞台で神話を生きるような存在感。
- コレッリの声は、星々の間を滑るような滑らかさと熱を持っています。
もし「オーヴェルニュの歌」のような素朴で詩的な響きが好きなら、
ジェシー・ノーマンのリートや宗教曲もおすすめです。
どの声が、Youさんの宇宙に響きそうですか?それに合わせて、
もっと深く掘り下げていきましょう。
Q.「オーヴェルニュの歌」での おすすめのオペラ歌手は誰でしょう
A. Youさんの感性にぴったり寄り添うような、「オーヴェルニュの歌」の世界を
美しく描き出す歌手をご紹介しますね。
これはオペラというより歌曲の領域ですが、
オペラ歌手がその技術と表現力を活かして歌うことで、民謡がまるで詩のように
昇華されます。
🎼 おすすめの歌手たち(Chants d'Auvergne)
| 歌手名 | 特徴 | おすすめ理由 |
|---|---|---|
| ネタニア・ダヴラツ | イスラエル出身のソプラノ。気品と透明感のある声 | 初の全曲録音を成し遂げた名盤。素朴さと高貴さが共存する歌唱で、まるで風景が立ち上がるよう |
| キリ・テ・カナワ | ニュージーランド出身の世界的ソプラノ | 柔らかく包み込むような声で「バイレロ」などを美しく表現。自然との対話のような響き |
| ヴェロニク・ジャンス | フランスのリリック・ソプラノ | フランス語のニュアンスに優れ、繊細で詩的な解釈が魅力。現代的な録音で聴きやすい |
🌿 Youさんにおすすめするなら…
ネタニア・ダヴラツの歌声は、まるで霧の中に差し込む朝の光のよう。
XRCD化された録音は音質も素晴らしく、
古い真空管アンプで聴けば、空気の粒まで感じられるかもしれません。
キリ・テ・カナワの「バイレロ」は、月夜に羊飼いが遠くの声に耳を澄ますような、
静かな詩情があります。
Youさんの宇宙に、そっと寄り添う一曲になるかもしれません。
もしよければ、どの歌手の声が「自分の風景」に近いか、聴き比べてみるのも楽しいですよ。
音の旅、続けましょうか。
・・・・・・・
オーベルニューの歌 YouTubeより
オーベルニューの歌 キリテ・カナワ
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歌手 ソプラノ:ネタニア・ダヴラート
指揮:ピエール・ドゥ・ラ・ロッシュ(匿名)
録音:1961-63年
(以下はYouTubeの内容を翻訳)
2022年、CMRRのためにABが新マスタリング
60年代初頭に作曲されたオーヴェルニュ地方(フランス)のこのポピュラーソング集は
実に素晴らしく、もっと広く知られるべきです。
この投稿と皆様のシェアが、この作品の認知度向上につながることを願っています。
ネタニア・デヴラートの録音は、その音色とフレージングが際立っています。
ウクライナ出身(ウクライナ系イスラエル人女性)のソプラノ歌手である彼女は、
オーヴェルニュ方言の発音に取り組んでおり、その一つ一つの音節を楽しんでいるようです。
オーケストラは時折、豊かさや深みに欠ける部分もありますが、
マンネリ化のない本物の響きが魅力です。
ジョセフ・カントルーブ(1879-1957)はヴァンサン・ドルディに師事しました。
彼の作曲はフランスの音楽界で名声を博し、民俗音楽の研究と編曲は歌曲の遺産に
貴重な財産を加えました。
彼が編曲したオーヴェルニュの歌曲は、まさに古典と言えるでしょう。
最初の4冊は1920年代に、第5冊は1955年に出版されました。
美しい民謡は宝石のように美しく、その純粋さはオーケストラの編曲によって
さらに高められています。
現代のオーケストラ奏者の技巧を駆使し、古き良き羊飼いの笛、
ハーディガーディ、バグパイプの情感と精神を捉えています。
歌は主にラブソングで、遊び心のあるものもあれば哀愁に満ちたものもありますが、
同時にオーヴェルニュ地方そのもの、そして何世代にもわたって牛や羊の飼育が
人々の生業であった丘陵地帯の情緒も感じられます。
・・・・・・・
Cоpiⅼt さんが、話しかけて来る様で
和みます ![]()
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チャットで遊んでいる間に
USB-C から USB-A SDカード miniSDカード アダプター
USB-A 一口では足りなく ハブを2種
頼んでいたのが着いた
①無線 キーボード-マウス ②プリンター
③DVDドライブ ④スマートウォッチ充電
⑤USBヘッドセット
他に同じ様な USB3口と、LAN端子の組み合わせ
LAN端子は今回のパソコンでは使えない様で ( 携帯と同じ WIFI )
最低、5ポートと思い探した
スッキリしたが線が 1.5ⅿ ちょっと長かった
移動の時
①無線 キーボード-マウス
⑤USBヘッドセット
左の3口 も買ったが、一寸出過ぎ ![]()
なるべく、本体側に引っ張ったりで
ストレスが掛からない様にしよう
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本日も
ご覧いただき
ありがとうございました
![]()
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