こんばんは。
えっと、特に何も書くこととか考えず、完全に無意識のままに書き進めてみます。
なんだろう。
最近読んでいたのは「オートフィクション」っていう金原ひとみさんが書いた本。
すごく苦しかった。読んでいて、思考をトレースしやすかったから。
ただ、最初の章だけでした。それは。
だって、中学・高校で物理的に荒れたりなんてあんましなかった。
物理的に荒れることって、後で自分に色々帰ってくるからめんどくさいと思ってたし、
思考をとめてしまって、流れに身を任す的なことができるほど、器用じゃなかった。
あとは、
パパンが倒れたりして、なんかよくわかんないけど。
自分でなんとかしようとしてもなんとかならないことは
考える意味はないなとは実感できるようになった。
まあ、考えることは必要だけど。
数パターン想定しておいて、後はほっておくしかない。
えっとね。
なんか、それ考えたら就職することも悪くはないかなって思えるようになったりね。
アパレルね。
あとは、
ハリーポッター観たい欲が前よりずっと減ってることに気がついて
大人になちゃったのかな。とか思って凹んでみた。
けど、最新刊は読みたいってずっと思ってるから、やっぱりまだ平気かな。
なんか、永遠に続いてしまいそうなので、取り合えず今日はここまで。
もしかしたらまた今日書くかもだけど、
おやすみなさい。