こんばんは。

えっと、特に何も書くこととか考えず、完全に無意識のままに書き進めてみます。


なんだろう。

最近読んでいたのは「オートフィクション」っていう金原ひとみさんが書いた本。

すごく苦しかった。読んでいて、思考をトレースしやすかったから。

ただ、最初の章だけでした。それは。


だって、中学・高校で物理的に荒れたりなんてあんましなかった。

物理的に荒れることって、後で自分に色々帰ってくるからめんどくさいと思ってたし、

思考をとめてしまって、流れに身を任す的なことができるほど、器用じゃなかった。



あとは、

パパンが倒れたりして、なんかよくわかんないけど。


自分でなんとかしようとしてもなんとかならないことは

考える意味はないなとは実感できるようになった。


まあ、考えることは必要だけど。

数パターン想定しておいて、後はほっておくしかない。


えっとね。

なんか、それ考えたら就職することも悪くはないかなって思えるようになったりね。

アパレルね。


あとは、

ハリーポッター観たい欲が前よりずっと減ってることに気がついて

大人になちゃったのかな。とか思って凹んでみた。

けど、最新刊は読みたいってずっと思ってるから、やっぱりまだ平気かな。


なんか、永遠に続いてしまいそうなので、取り合えず今日はここまで。

もしかしたらまた今日書くかもだけど、

おやすみなさい。




Gacktさんを見ると甘酸っぱい気持ちになる

中学の時の彼氏に似てるから

エリカのどうしようもないところも含めて全てを受け入れてくれる人はどのくらいいるのだろうか。


世の中にそんな人が存在するのかもわからない。

だが、望んでしまう。


実に愚かだ。



って思考回路を持ったのはきっと小学生のころ。

エリカっていう存在の意義を見出したいため。


そして、オフィシャルでもプライベートでも

ある程度の存在意義を認められた現状。


その現状を手放して、

再度、一から出直すことが恐ろしくなっている自分を愚かしく思う。

自分自身の陳腐さに幻滅する。


だが、そもそもエリカには

基盤などなく

コネクションもない


祖父の世代に遡れば持ち得る権力も人脈も

エリカには使えない事情はもう重々承知だ。



現状として得ている地位

生まれながらにして得られた可能性があった地位

他者よりもはるかに優れてしまっているが、それを外部に的確に示す手段を得られていない感性


故に、もどかしく思う。どうしようもなく。



今、見失っているのは・・・エリカがどうしたいか。