「誰もが完璧な親や上司

それに状況を望んでしまう


でも重要なのは

途中で投げ出さず

置かれた状況の中で

ベストを尽くすことだ」



以上、SATCにおいてキャリーの言葉。


そう。

ベストの尽くし方はいくらでもある。


それを忘れないでいたい。



つまり、Ⅹ Boy Friend が働いているお店が

池袋にあります。


池袋は基本的にいつも接する土地なので

ちょっと弱っているときなどに

つい行きたくなります。


けど

まだ行ったことがありません。


行ってはいけない気がして。


Darling がいるとかではないので

背信行為だからとかいう心理ははたらいていません。


Ⅹ に

弱い自分を見せてたまるか

という意地に近い思いがあります。


だって

なんか嫌だから。


特に

ふった女のプライド

ってやつかもしれません。


その考えからすでに

かっこわるー。


きっと

今の自分に自信が持てていないのでしょう。


いままでの私は

確実に

守って下さる誰かがいてくれるときのみ

弱さもさらけ出せた


けど

“誰か”がいてくれなくても

弱い自分をさらけだせるようになりたい。


まっぱで表参道を歩けるような


そんな人になりたい。