数独(755)
映画。
「マイウェイ・12000キロの真実」以来、一月ぶりに映画を観る。
いろんなことがあり、映画を観る状況ではなかった。
スポーツジムも通ってはいるが、今ひとつ燃えて来ない…。
仕事も全く暇。
これではいけない!といろいろ資料を読みはじめたが、時間をなかなか潰せない。
インターネットで何が観られるか検索する。
「エドガー」・「軌跡の翼」・「逆転…」・「荒川…」そして「しあわせのパン」…他。
思案した結果、「月とマーニー」という絵本の朗読から始まる「しあわせのパン」を観た。
原田知世と大泉洋が北海道・洞爺湖湖畔でパン屋を開き、そこにやって来るなん組かの男女関係を見守りながら、自分達二人のことをじっくり見つめていくストーリーである。
久しぶりに原田知世の映画である。
この映画のパンフレットを買う(見終わった後内容が良かった場合買うことにしている)。
ゆっくり流れるシーンに吸い込まれていく…。
なかなかの内容だった。
パンフレットに原田知世のプロフィールをみると、「1967年生まれ」とある…。
ええっー!
42歳にもなるのだ…。
でもよかった。
爽やかな女性を見事に演じている。
寂しを紛らしながら
数独は二問。
「マイウェイ・12000キロの真実」以来、一月ぶりに映画を観る。
いろんなことがあり、映画を観る状況ではなかった。
スポーツジムも通ってはいるが、今ひとつ燃えて来ない…。
仕事も全く暇。
これではいけない!といろいろ資料を読みはじめたが、時間をなかなか潰せない。
インターネットで何が観られるか検索する。
「エドガー」・「軌跡の翼」・「逆転…」・「荒川…」そして「しあわせのパン」…他。
思案した結果、「月とマーニー」という絵本の朗読から始まる「しあわせのパン」を観た。
原田知世と大泉洋が北海道・洞爺湖湖畔でパン屋を開き、そこにやって来るなん組かの男女関係を見守りながら、自分達二人のことをじっくり見つめていくストーリーである。
久しぶりに原田知世の映画である。
この映画のパンフレットを買う(見終わった後内容が良かった場合買うことにしている)。
ゆっくり流れるシーンに吸い込まれていく…。
なかなかの内容だった。
パンフレットに原田知世のプロフィールをみると、「1967年生まれ」とある…。
ええっー!
42歳にもなるのだ…。
でもよかった。
爽やかな女性を見事に演じている。
寂しを紛らしながら
数独は二問。
数独(754)
松原団地駅。
副都心線・池袋駅ではぐれた翌日のこと。
機嫌良く電車に乗る。丸の内線・日比谷線を経由し、14時頃東部伊勢崎線松原団地駅到着。
「乗らない!」が始まる…。
10分間隔で上り電車(中目黒ゆき)がくる。
しかし、来る電車来る電車が東武鉄道の車両ばかり(東部伊勢崎線だから当たり前)…。
相互乗り入れの「東京メトロ」の車両がなかなか来ない。
見送る車両13本、待つこと1時間半。
どうして乗らないのか?
見送りながら原因はなにかと考える…。
東京メトロの車両を待っていることを漸く分かる。
やっと東京メトロの車両が来た!
しかしまた乗らない…。
こちらは完全に頭にきた!
ホームに、ほかの客がいるにも拘わらずビンタ一発見舞う。
今度乗らないと「電車卒業だぞ!」と脅す。
やっと乗ったのが13本目。
天気がよく、陽が当たる場所であったので我慢できたが…。
木曜・金曜のイベントでの飲み過ぎの三日酔いで、頭が冴えないところにこの「乗らない!」の乗車拒否と、はぐれ騒動…。
散々な土曜・日曜であった。
それでも数独は継続。成果は6問。
寂しさを紛らしながら……。
副都心線・池袋駅ではぐれた翌日のこと。
機嫌良く電車に乗る。丸の内線・日比谷線を経由し、14時頃東部伊勢崎線松原団地駅到着。
「乗らない!」が始まる…。
10分間隔で上り電車(中目黒ゆき)がくる。
しかし、来る電車来る電車が東武鉄道の車両ばかり(東部伊勢崎線だから当たり前)…。
相互乗り入れの「東京メトロ」の車両がなかなか来ない。
見送る車両13本、待つこと1時間半。
どうして乗らないのか?
見送りながら原因はなにかと考える…。
東京メトロの車両を待っていることを漸く分かる。
やっと東京メトロの車両が来た!
しかしまた乗らない…。
こちらは完全に頭にきた!
ホームに、ほかの客がいるにも拘わらずビンタ一発見舞う。
今度乗らないと「電車卒業だぞ!」と脅す。
やっと乗ったのが13本目。
天気がよく、陽が当たる場所であったので我慢できたが…。
木曜・金曜のイベントでの飲み過ぎの三日酔いで、頭が冴えないところにこの「乗らない!」の乗車拒否と、はぐれ騒動…。
散々な土曜・日曜であった。
それでも数独は継続。成果は6問。
寂しさを紛らしながら……。
数独(753)
臨時休み。
先週末は木曜・金曜とイベントが続き、その疲れでブログを書けなかった…。
楽しかったこと、面白かったこと、そうではなかったこと等、変化が大きかった…。
いろんなことが沢山あり、走馬灯の如く過ぎ去っていく。
ポッカリと心にエアーポケットができたみたい…。
塞ぐことはせず、じっとそのままにしておこう。
GPS。
一昨日、副都心線・池袋駅のホームで宏哲とはぐれる。
気に入った車両が来ないから「乗らない!」を連発。
そのうちそれが聞こえて来なくなったので、ホームを探し廻るが見当たらない。
駅員に聞いてみるが、全く掴めない。
昨年末、はぐれた場合のためにセコムの携帯探査器を購入し、ベルトに付けさせていたことを思いだした。
セコムセンターへの連絡方法を自宅の壁に張っているので、史博に電話し捜査してもらうよう指示する。
数分後、「いま小竹向原のホームにいるみたい」との連絡あり。
池袋から3つ先だ。
急いで小竹向原に向う。しかし、ホームの何処にもいない…。
再度、史博に電話し捜査を頼むよう指示する。
また数分後、「西武池袋線・練馬高野台のホームをウロウロしており、保護出来ない」との連絡あり。
今朝、そう言えば「副都心線で練馬高野台に行く」と言っていたことを思い出した。
とすると必ず小竹向原駅で降りるはず。
副都心線ホームで待つこと30分。
赤いリュックを背負った宏哲が、スピードをおとす電車の中にいるのを発見。
走りながらドアーの前に…。
「お父さんごめんなさい!」に 一安心。
「単独行動2時間」の追跡。土曜日も疲れた!
GPSに感謝…!