complains to ―――――!!!!! -6ページ目

20110816***朝からケンカ

朝ね、ダンナが起きてきてから、昨日のうちに作っておいた今後の約束事を書いた紙を見せました。


そしたら、急に怒り出すダンナ。


結局、自分が親に頭を下げるのはイヤらしく、

「なんで働いている俺がお金で苦労しなきゃならないんだ!!」

と怒鳴り散らし・・・


ってかさ、昨日は謝りはしなかったものの、いわれた通りに必要な生活費は渡すから離婚はしないでくれっていってたよね?


私はいつでも離婚してやりますよ、そちから言い出してくれれば親権だって多少こっちが有利になる。って感じなわけで。


だからさ、もぉこっちはチョーー強気。


「あんたが稼いだ金で遊んじゃったから、今こういう状況にあるんでしょ?!自業自得だよ!馬鹿じゃない?!」


って強めの口調でいってやりましたよ。


フンフンいってたけど、もぉ言葉が出てこなかったし。ホントバカ。


とりあえず私の出した条件、そのままでOKってことで、了承を得ました。


ネットで調べたら、こういう書類は公証役場ってところでち法的に効力がある書類にしてもらえるって。


ってことで、電話で確認してから、公証役場いって、今回のことをちゃんとした契約として認証されるような書類にしようかと思います。


それくらいやんないとダメなのよ、このバカダンナ。


明日はなんだかんだいわれる前に、義母に今回の契約についてちゃんと説明してくるよん。


もぉーこわいものなしっスよ。




そういえば、例の彼からメールがきました。


ってのは、お盆にみんなで集まる予定があったんだけど、私がキャンセルしもんで、自分のせいじゃないかって気にしてくれたみたい。


彼のせいじゃないよ、バカダンナがやらかしたせいで、義実家に子供達を預けられる状況じゃなくなっちゃったからだよ。


とは説明しなかったけど。


ちょっと急用ができちゃったから、あなたのせいじゃないよって伝えました。


フツーにメールできたし、ほとぼりが冷めたら、また以前のように仲の良い友達に・・・戻るのは難しいかな?


でも、9月にまたみんなで集まろうって話があるみたいだし、それにはいつも通り、参加しようと思ってます。


いつもより気合入れちゃったりしてね(笑




何はともあれ、生活費の確保もできたし、彼とも今まで通りメールできそうだし(笑


一件落着!


あーーーーこのまま平和がつづくとイィけど。







20110815***苦しんでいただきます!!

今日ダンナが宿直から帰ってきました。


すぐ寝室に逃げたから、追って私も寝室へ。


空気読んだミュウは、ユウ君つれてお隣の義実家へ自ら避難していきました。


昨日準備した証拠品をすべてベッドに並べて、「これでも言い訳する?」


私が聞くと、逃げ道のなくなったダンナ、「ごめんなさい。」って。


布団かぶって、笑ながらいったんです。


笑ながら。


笑えないんですけど?って思ったけど・・・


たぶん、本当にもうダンナに対する愛情ってなくなっちゃってるのかな?私。


あんたはあんた、私は私、みたいに、どこか冷静になってて。


結局、私は以前と同じように生活費をもらえればいいわけで、ダンナがパチンコにはまっていようが、それが私たちに影響がなければいいんです。


だから、何に怒っていたかっていうと、

私たちの生活が苦しいのがわかっているくせに、会社からお金を借りてそれをパチンコに使い、


その借りたお金の返済はお給料からてんびきされるからまたお給料は減るわけで、


プラスで隠れて日直分の給料を自分の口座へ入れてもらってて、余計にお給料減って苦しくて苦しくて


貸付金全部パチンコに使っちゃったくせに、お前がわるいとかって、なぜか私のせいにされ・・・・


そういう、自分の私利私欲のために私と子どもたちの生活を苦しめていたことに腹が立っていたんです。

そして、それを私のせいにされたことも。


なので、今回のことは、変な話、私にとっては千載一遇のチャンスといっても大げさではないくらいの出来事でした。


でねでね、公正証書にまとめることにしました、今日の口約束を。


それくらいしないと、このバカダンナは駄目なのです。


そして義両親も、それくらいしないと駄目。


ちゃんと、月々の生活費をもらえるようにしました。


もちろん、今のお給料では、私たちにその金額を渡してしまうとダンナは生活できなくなります。


その分は、義両親に頭を下げて貸してもらえといいました。


私だって・・・私だって、下げたくない頭さげて、今までは自分の両親にお金借りてなんとかしていたんだから。


自分で自分の首を絞めたんだってこと、気がついてくれなきゃ困る。


自分が会社で借金なんかしなければ、私たちに今回渡すと約束しただけの生活費を差し引いても、全然、生活に支障はないはずなのです。


だから、そうなるまでは自分で苦労してなんとかしろって、強い口調でいってやりました。


ダンナは、「法的な書類なんかにまとめても、俺はちっとも動じないよ。」なんて言っていたけど、


結局、本当に生活費の支払いが滞ったりした際はこの書類が大きな力を持つわけで、

個人として「動じない」としても、回りの目ばかり気にしているあんたの両親や親戚はきっと大変だよ、って

心の中で「バーーーーーーーーカ!!」っていってやりましたよ。


そうなったら、以前どんなことがあって、どういう経緯でその公正証書を書くことになって、現在どういう状況なのか、全部ご近所さんや親戚、友達に話してやる。


でもって、離婚に有利になる内容も今回の書類に足してもらうことにしようと思ってるので、これまた強みになる。


これからダンナは生活確実に苦しくなる。


苦しんでくださいよ、今まで私たちがどれだけ苦しんできたか、今度はあなたがそれを身をもって体験してちょうだい。


私は来月からはお金の心配しなくてよくなるるる~( ´艸`)


あーよかった♪


ちなみに、交通費を削るためらしいんだけど、これからは週2回しかおうちに帰ってこないって、ダンナ。


やったね★


ホント、今回はラッキーな出来事でした♪









いって来たぜw

ダンナの両親、ダンナの実態を知って絶句。


お母さん、目が赤くなってました。


そりゃそうだ、今日のはいつもと違う、証拠が目の前にあるわけで。


ちょっとかわいそうになっちゃった。


もし自分の子どもが同じことしたら、どんなにかなしいか・・・


さて、明日義両親がダンナに話しをしてくれるそうですが・・・

ちゃんとしてくれるかどうかねぇ。


まーでも、なんつーかちょっとした弱みを握れたし、結果オーライかな?!


でもって、法的な書類に内容をちゃんとまとめて、何か金銭問題がおこっても私たち親子には害がないように予防策をはっちゃうことにしました。


それくらいやんないとね。駄目だめ。


今日はダンナ宿直でいないから、平和な夜です・・・。